400万人が利用するビジネスSNS
◎サマリー 前職は自治体をクライアントに福島県の地域課題解決へ向けた事業企画・運営を行っておりました。 具体的には、公休遊休施設を活用した交流拠点づくりや一次産業従事者や子育て層へ向けて移住促進イベント企画立案・運営(リアル・オンライン)に携わり、移住者と
▽仕事 【こんな世の中になったらいいな、を実現できる人になりたい】 「社会を便利により良くするサービス・モノの成長に携わりたい」と思っています。
福島県田村市から委託を受けてまちづくり事業を担う社団法人での事業促進メンバーとして、企画作成やイベント運営(オンライン・ツアー・ワークショップ)などの業務に取り組んでいた。
公立高校にて商業・情報科の助手教員として勤務。 授業運営・マネジメントを経験する。(簿記やプログラミング(HTML/CSS/JS)などを教える) また、会計係として会計ソフトを使用した帳簿の管理や学校運営に係る事務業務を担当。
認定NPO法人カタリバ「コラボ・スクールふたば未来ラボ」(福島県双葉郡公立高校内所在)で半年間のインターン。 ユースワーカーとして学生の自立支援や中高生向け「学びを促進させる体験プログラム」企画・運営、地域課題解決型プロジェクト(探究学習)のアドバイザー、オンライン事業の立ち上げ
獨協大学 法学部総合政策学科に6年半在籍。 大学では刑事政策を専攻し、刑務所や少年院・少年刑務所、児童自立支援施設への参観を通して、刑務所内処遇や被害者支援などの刑事政策を考察していました。
大学を卒業間際に休学し、奨学金を得て『語学力0』から1年半のドイツ留学。(交換留学レベルまで成長) 語学学校へ半年、Free mover制度で1年間大学・学部留学。(「トビタテ!留学JAPAN」 6期 福島県浜通り地域人材コース )
祖母の影響で幼いころから志望していた高校に入学。吹奏楽部に所属し、東北大会へ出場するなど精力的に活動していた。部活動では、多様なリーダーの在り方(導く人・寄り添う人・まとめる人、組織を一体にするには様々なリーダーが必要)や、集団でのポジショニング(自信の長所を生かした組織での存在の仕方)を学んだ。 東日本大震災を経験し、社会課題が自分ごととなる。