「成功している世界」だけをUIに見せる設計
Reactにおける Boundary + useSuccess のパターンについて解説しています
400万人が利用するビジネスSNS
学校法人角川ドワンゴ学園 S高等学校 / 通信課程
好きな言葉はトレードオフ 設計放棄でも過剰設計でもなく、認知負荷を元に抽象化度を考えます
Webアプリ開発(React+Vite)を主軸に学習しています。 最近はNext.jsを始めており、既存のポートフォリオの移植を通じてフレームワークの特徴を学習しています。
3年次に心身のバランスを崩し、休学期間を作ってコンディションを整えました。 数か月間自分の適性や就職の現実などを考え、2025年の春頃にプログラミングを身に付けると決めました。
Reactにおける Boundary + useSuccess のパターンについて解説しています