亜細亜大学 経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科 / スポーツホスピタリティビジネス専攻
400万人が利用するビジネスSNS
株式会社PR TIMES / 第二営業部オンボーディングチーム
株式会社PR TIMESのCR部門にてプレスリリースと企業審査の責任者を担当。 企業審査では半年で審査品質のKPIを70%→90%へ改善し、 チームの仕組みづくりと品質基準の見直しを進めてきました。 プレスリリース審査では、法令に基づいた審査設計、AIを活用した原稿チェックアドバイス支援などに携わってきました。
🌱 今後やってみたいこと 顧客体験の起点となるオンボーディングプロセスを、構造的に再設計し、 顧客が「安心して挑戦できる」環境を仕組みで支えたいと考えています。 また、チームメンバー一人ひとりが自ら考え、挑戦できる文化を育て、 成果を“速さ”ではなく“再現性と信頼”で積み上げていける組織をつくりたいです。
顧客が「安心して挑戦できる」環境をつくるため、オンボーディング業務の設計と改善に携わっています。 初回導入からの体験設計・教育コンテンツの整備・運用フローの再構築を通じて、 顧客の“最初の一歩”を支える仕組みづくりを推進。
Public of the Year 2025(PR TIMES主催アワード) 受賞者担当/キャスティング・メディア対応 自社主催アワード「Public of the Year 2025」にて、受賞者担当としてキャスティング・調整業務をリードしました。社会的影響力の大きい10組の行動者の方々と向き合い、当日の登壇実現に向けた交渉・スケジュール調整・社外関係者との連携を担当しました。 特に、芸能スポーツ部門の登壇調整やキー局各社の個別取材対応など、社会的反響の大きいプロジェクトに携わり、PR会社・芸能事務所・会場担当者・社内広報と連携しながら式典当日の運営成功に貢献しました。 ▼プレスリリース(2025/12/2 発表) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001605.000000112.html
2023年度卒業の新卒総合職としてPR TIMESに入社。
イベントの事務局としてコミニュティ運営を担当
本業である審査業務と兼任で社内施策として、オフィスリファイン(オフィスリノベーション)を担当。 増席や会議室の増室に取り組み、会議室名称を命名。
PR TIMESのプレスリリース配信先であるメディアリストの新規登録先開拓や、 サポートデスク業務を担当。 顧客の声に最前線で触れながら、「企業が社会に発信する最初の一歩」を支える責任を学ぶ。
スポーツを題材に経営学・サービスマネジメントを学び、ゼミ長として研究活動を牽引。 廃校を活用した地域スポーツビジネスの再生案を提案し、 スポーツ政策学生会議(SPJ)にて特別賞を受賞・論文を執筆。 「人と場をつなぎ、挑戦を支える仕組みをつくる」という現在の仕事観の原点を得ました。
亜細亜大学 経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科 / スポーツホスピタリティビジネス専攻