400万人が利用するビジネスSNS

無知の知

自分は無知であるということを自覚することで、今の現状に自己満足して胡坐をかくことなく、自分自身のスキルを更に鍛えることに邁進できるからです。

この先やってみたいこと

未来

人々に新しい選択肢を与え、人々の生活を豊かに出来るようなサービスやアプリを開発していきたいです。 (例) ・声で注文するだけで自分の食べたい食べ物を注文してくれるサービス ・自分のその日のタスクにあった献立や出前を頼んでくれるアプリ

HAL大阪4年間

高度情報学科・高度情報処理専攻

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アプリケーションの開発・設計やネットワークの設計に関する知識・技術を学びました。また、チームで開発をするにあたって必要な技術も学びました。



言語

  • 日本語 - 日常会話レベル

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