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臨床開発のキャリアのほとんどは、治験推進を主に担当しており、医療機器GCPが省令となる前より、業務に従事しておりました。ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、臨床開発部ができた直後であり、上司とともに医薬品を手本として臨床試験、市販後調査を完遂しました。小さな組織であったこともあり、試験計画、プロトコール作成、DM、統計、総括報告書まですべての業務を経験しました。日本初の薬剤溶出ステント(Cypher)の治験
乾 英彰さん
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