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京都女子大学 / 法学部
・飲食店のホールスタッフ ・百貨店の販売員
誰もが自分らしく生きられる社会をつくりたいと考えています。高校、大学とジェンダー平等に向けた研究に力を入れて取り組んできました。学ぶ中で、日本には未だに男女間に様々な差があることを強く実感しました。そういった「男女」という枠組みで見られるのではなく、「一人の人間」として評価される社会づくりに貢献したいです。
ジェンダー法
私はこれまで、ジェンダー平等の実現に向けた研究に力を入れて取り組んできました。小学生の頃、同姓を好きな友人が周囲から笑われている光景を見て強い疑問と嫌悪感を抱きました。その出来事をきっかけに誰もが生きやすい社会のあり方について考えるようになりました。高校では「恋愛感情と尊敬感情に違いはあるのか」というテーマで卒業論文を作成し、それぞれが「