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クラスター株式会社 / プラットフォーム事業部
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建築・都市分野の専門雑誌の編集経験と、事業会社(XR・メタバース)でのインハウスエディター・テクニカルライティング経験を活かして、専門的な知見や用語が必要となるドキュメントを分かりやすくかみ砕いて伝える業務に取り組みたいと思っています。
UGCサービスである自社サービスを利用するユーザー(クリエイター)向けの発信全般を担当。発信によって得た知見を別事業に展開するなど、ナレッジマネジメントも行う。
専門学校のメタバースを対象にしたコースにおいて ・プログラム全体のカリキュラム監修・シラバス作成 ・メタバースの基本的知識からUnity等を使った3DCGコンテンツ制作の演習まで、計24コマの授業の企画・教材作成・授業講師 を担当しました。
エンジニアが主に執筆するテックブログの運用を行いました。 それまでの運用では、「記事数が安定しない」という課題がありましたが、記事のネタを集める仕組みや、執筆から公開まで編集としてアシストすることで記事の定期的な公開を実現しました。 ・運用方針策定 ・執筆依頼~編集・記事公開 ・月2本以上の記事更新の実現
東京大学が開講している公開講座メタバース工学部「ジュニア工学教育プログラム(通称・ジュニア講座)」で、clusterを例としたメタバースについての全5回の講座の企画を担当しました。座学とワークショップの混合講座をオンラインで実施し、50名以上の参加がありました。 https://www.meta-school.t.u-tokyo.ac.jp/ 主な担当タスク ・企画全般 ・対外調整 ・広報 ・プログラム策定 ・講師(3・4・5回のUnityを使ったワークショップ)
教育機関などでのプロダクト利用を促進するため、clusterで蓄積された知見を教育者向けにまとめたガイドを作成しました。メタバースの基礎から実践的知識までをひとまとめとし、メタバース導入の一助となる資料を目指しました。 ガイドは、授業に実際に使用できるようにスライド形式でまとめています。また、授業での使用例や評価点などをまとめたドキュメントをセットとし、実際の現場で使えるように制作しています。 公開後には、教育業界からの問い合わせが増加しました。 「近年、教育現場における課題解決において、弊社には問合せが増加しており、無償で提供を開始している教育プログラムのダウンロード数は500を超え、中高生からの直接の問い合わせにお応えする形の『会社見学』や『VR体験会』、メタバース教育を通じたデジタル人材の育成の支援などについて協力して参りました。」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000305.000017626.html
個人でのライター・編集者の仕事を行っています。 建築や都市、XR・バーチャル分野を専門としています。編集の面では、企画から執筆・公開・運用まで担当することもあります。執筆した記事やプロジェクトの一例を掲載しています。
IVRCメタバース部門実行委員会, 日本バーチャルリアリティ学会が主催する「IVRC2024(Interverse Virtual Reality Challenge)メタバース部門」SEED STAGEの外部審査員を担当しました。
公益財団法人 窓研究所が運営するメディアで2024年9月7日(土)に開催されたシンポジウム「葉祥栄 光をめぐる旅」のレポート記事を執筆しました。
コクヨのオウンドメディア『WORKSIGHT』ニュースレター記事の企画・インタビュー・執筆を担当しました。
ヨコク研究所と黒鳥社が手掛けるコクヨのオウンドメディア『WORKSIGHT』の2023年度の外部編集員として関わりました。 週に1度の編集会議のほか、記事の企画・インタビュー・執筆などを担当しました。
・建築専門の月刊誌『新建築』の編集 ・ウェブサイト・SNSの企画・運用 紙媒体の編集から「デジタルコンテンツ事業室」というデジタル発信のあり方を模索する部署を立ち上げ、ウェブサイトのリニューアルからSNSを利用した情報発信のあり方の模索など、デジタ
紙媒体で提供してきた歴史からデジタルでの情報発信について模索。 掲載コンテンツの選定・企画のほか、他社とコラボして企画、イベントレポートなども行った。 1年半で約180の記事をアップし、立ち上げからフォロワー約30,000まで成長
デジタルでの情報発信についての模索としてinstagramを開始。約27,000までフォロワーを増やした。 素材選定、タイアップ企画など
福田 晃司さん
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xRと建築に興味を持つ有志のコミュニティに所属。 勉強会や情報交換のほか、イベント開催を行う。
xRと建築のコミュニティ「xRArchi」で開催したVRと建築の可能性を探るコンテスト。 第0回から枠組みや規模を大きくして開催。 ウェブサイトの情報整理や構築、登録フォームの制作、連動記事の執筆、一次審査員、授賞式イベントのTwitter実況などを担当。
xRと建築のコミュニティ「xRArchi」で開催したVRと建築の可能性を探るコンテスト。 イベントの裏側や模様を伝えるレポート執筆を担当。