飲食店予約サービスの開発
サービス内で取り扱えるポイントを、飲食店にチップとして送ることができる飲食店予約サービスです。 案件の進め方として、要件とデザインがあり、そこから新規機能開発をフロントエンドとバックエンド、両方を同時にこなしました。どちらとも技術ではTypescriptを用いています。 この案件ではプロジェクトの技術選別、フォルダ設計の段階から携わっており、その過程が困難を味わいました。どのような技術がみんなにとって使いやすいかを決めたり、当時は登場して間もないフロントエンドのアップグレードされた技術の元で行う、コンポーネント分けの試行錯誤で葛藤を経験しました。