Tetsuya Kano

狩野哲也事務所 / 編集者

Tetsuya Kano

狩野哲也事務所 / 編集者

大阪府寝屋川市

Tetsuya Kano

狩野哲也事務所 / 編集者

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まちのファンをつくる

編集者兼ライター、狩野哲也事務所代表 1975年京都市生まれ。関西大学4回生時から出版の世界でアルバイトを始める。卒業後はフリーランスの編集者兼ライターとして活動。現在、インタビュー、執筆、編集、企画を行う「狩野哲也事務所」代表。自社プロジェクトとして、さまざまなスペースに出張する流浪のトークイベント「サロン文化大学」、ウェブサイト「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト特設サイト」を運営中。ス

未来

この先やってみたいこと

未来

2冊目を書きたいです。

1998年10月
-
現在
狩野哲也事務所

狩野哲也事務所

23 years

編集者
現在

1998年10月 -

現在

月刊「ガバナンス」2022年5月号に記事を書きました

2022年5月

まちの魅力をどう編集しアップデートしていくか? | 広報会議 2022年4月号

2022年4月

コミュニティ再生のパイプ役・宝楽陸寛のアシスタントを大募集!【勤務地/堺市・泉ケ丘駅すぐ】 | 泉北のまちと暮らしを考える財団

2022年4月

元アメフト選手・ペスタロッチテクノロジーの井上友綱さんに聞く、自治体との協働に大事なこととは? | Urban Innovation JAPAN

2022年3月

済美地域誌「済美の人 街なみ 暮らし OLD&NEW」2022年版

2022年3月

刑事ドラマ「相棒」がきっかけ? 社会福祉士の岡崎由利さんに仕事の話を聞きました

2022年2月

5歳の頃の衝撃がホームレス問題に取り組む原点。ソーシャルワーカー・笠井亜美さんが語る「怖い」とは何か?

2022年2月

関わり方を知ることからはじめよう〜中と外が交わり合うことで生まれる商店街の未来〜 | 京都移住計画

2022年2月

まちの人との“関わりしろ”が魔法を生む。生駒市の駄菓子屋「チロル堂」が、一番大事なことを掲げずに子どもたちを支える理由。

2022年1月

コツコツと、未来の安心を届ける〜“親戚”のような距離感でお客さまをサポート〜 | 京都移住計画

2022年1月

月刊「広報会議」2022年2月号|連載記事

2022年1月

月刊「広報会議」2022年1月号|連載記事

2021年12月

社会課題を解決する工夫の方程式。気鋭の若手起業家が挑む、これからの社会の変え方とは? | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

2021年12月

住むところがなくなったんだけれど、どうしたらいい?【居住支援案内つき】 - ヨリドコオンライン

2021年11月

仕様書どおりつくるのは面白くない。あっとクリエーション・黒木さんが考える、これからの自治体との開発の進め方とは? | Urban Innovation JAPAN

2021年11月

ニシナリスト小林大悟編集長が伝える、釜ヶ崎まち案内

2021年10月

身分証明書がないと嘆くあなたに読んでほしい! 何かと便利なマイナンバーカードを手に入れる方法 - ヨリドコオンライン

2021年9月

お互いを認め合うなら、好き嫌いがあってもいい。アジア人女性がシェフとして働く多国籍食堂「SALA」で高まり続けるエンパワーメントとは。

2021年9月

ふたりが大切にする、「待ち」にならないための仕事術 - クリエイティブサロン Vol.204 ロケット・ジャック氏・滝本章雄氏

2021年8月

【talikiの​​中村多伽さんをインタビュー】Forbes JAPAN 10月号(2021/8/25発売)

2021年8月

生活保護を受けるためにおさえておきたい大事なこと。 - ヨリドコオンライン

2021年8月

名古屋市役所職員だった小野地光弘がUIJに参加した理由|Urban Innovation Japan|note

2021年6月

バンドー化学株式会社 | 外部視点で、先入観の壁を壊せ! “銀の民主化”を目指す、バンドー化学の挑戦 | Project | 株式会社ロフトワーク

2021年4月

文章を書くのは苦手。それでも書く作業が続けられる理由。

2021年3月

神戸市長を含む400名がバーチャル空間のイベントに参加! 神戸市が挑むコロナ禍における大規模イベントとは?

2021年3月

空き家と向き合うことは、まちの未来を考えるきっかけになる。「いこま空き家流通促進プラットホーム」がもたらすグッドサイクルとは?

2021年1月

アジア初! 国連によるSDGs課題解決拠点が神戸に誕生!

2020年12月

小さな「いいね」が積み重なり、まちの魅力に昇華する。市民PRチーム「いこまち宣伝部」が伝える、生駒に暮らす人たちのストーリー。

2020年11月

“希望が持てる支援”ってなんだろう? 災害支援のプロ・中島武志さんの壮絶な経験から生まれた、安心して参加できる支援の仕組み。

2020年11月

狩野哲也 著「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」(学芸出版社)

2020年8月 -

市役所職員のデザインリテラシーをあげて、背中を押そう! デザインの視点から神戸のまちをつくる、クリエイティブディレクターの仕事とは? #求人あり

2018年2月

文楽の魅力 三味線弾きの鶴澤友之助さんが語りました | 大阪アーツカウンシル

2017年11月

生きたい場所で生きる人が増えてほしい! 「京都移住計画」の田村さんが考える、移住者の奪い合いではない未来

2017年3月

エンジニアのキャリアアップは小さな試行錯誤を積み重ねた先にある――白光 望月俊和氏 | fabcross for エンジニア

2016年11月

「未来食堂」が飲食業界で起こしたオープンイノベーション。その戦略を聞いてみた | iXキャリアコンパス

2016年3月

チームメンバーとの温度差をなくす、コミュニティデザイナー山崎亮さんが語る「5つのステップ」 | iXキャリアコンパス

2016年3月

“編集”の力で、世代間の交流をつくる。神戸市東灘区でシニア世代と大学生、クリエイターが協力してつくる”見守りの情報誌”「omusubi」 | greenz.jp

放任と干渉、若手育成のいい塩梅は?起業家を支援するエンジェル投資家 鎌田富久さんに聞く | 未来を変えるプロジェクト by DODA

1999年

関西大学

1999年

1994年

鳥羽高等学校

1994年


Publications

月刊「ガバナンス」2022年5月号に記事を書きました

2022年5月

まちの魅力をどう編集しアップデートしていくか? | 広報会議 2022年4月号

2022年4月

コミュニティ再生のパイプ役・宝楽陸寛のアシスタントを大募集!【勤務地/堺市・泉ケ丘駅すぐ】 | 泉北のまちと暮らしを考える財団

2022年4月

元アメフト選手・ペスタロッチテクノロジーの井上友綱さんに聞く、自治体との協働に大事なこととは? | Urban Innovation JAPAN

2022年3月

済美地域誌「済美の人 街なみ 暮らし OLD&NEW」2022年版

2022年3月

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Accomplishments/Portfolio

狩野哲也 著「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」(学芸出版社)

2020年8月 -

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