アメリカ創価大学 / Liberal Arts, Social Behavioral Science (社会行動科学)
社会学の教授の研究アシスタント
3年生の留学へ行くまでの一学期間、社会学の教授のもとで、リサーチアシスタントとして働いていました。主に、教授の出版しようとしている本のリソース収集や、目次づくりなどのお手伝い、ファイルの管理などをしていました。
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アメリカ創価大学財務部 / 学生アルバイト
「大学に行くことができなかった人のために学ぶ」を大切に、読者が、ああ生きてて良かった、と思える日常のささやかな幸せをクリックしていける雑誌作りをしてみたい。 ロータリー財団交換留学生として、高校一年で約8ヶ月アメリカへ留学後、2023年にアメリカ創価大学に進学。心理学や社会学を学ぶと同時に、スペイン語を学び、現在大学三年生でスペインへ留学中(5月~9月まで日本)
編集部に入って、ライフスタイル雑誌などの制作をしたい。 読む人が、ああ生きてて良かった、と思えるような、全員の日常の中にある幸せスイッチをクリックしていく雑誌作りが目標。
3年生の留学へ行くまでの一学期間、社会学の教授のもとで、リサーチアシスタントとして働いていました。主に、教授の出版しようとしている本のリソース収集や、目次づくりなどのお手伝い、ファイルの管理などをしていました。
主に社会行動科学学部で、Family Sociologyなどの社会学や、Social Psychologyなどの心理学を学んだ。アメリカ創価大学は 国際教養大学のため、第3言語のスペイン語の履修に加えて、他にも国際関係学など幅広く学んだ。
アメリカ創価大学 / Liberal Arts, Social Behavioral Science (社会行動科学)
3年生の留学へ行くまでの一学期間、社会学の教授のもとで、リサーチアシスタントとして働いていました。主に、教授の出版しようとしている本のリソース収集や、目次づくりなどのお手伝い、ファイルの管理などをしていました。