早稲田大学 / 理工学部 建築学科/大学院 建設工学(建築)専攻 修士課程
村野賞
卒業設計の作品「沖ノ鳥島プロジェクト」が最優秀作品に選ばれ「村野賞」を受賞。作品は、日本の最南端に位置する沖ノ鳥島の危機的状況と、そこに住む受刑者を更生する更生施設を設計したものでした。
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建築家 / 模型作品・執筆活動
1970年東京生まれ。一級建築士。2021年、現在は昭和女子大学環境デザイン学科 教授も兼任。昭和女子大学田村研究室では、「東京の巨大ターミナル駅がなぜあのような複雑怪奇な空間となったのか、そしてそれがどのように形成されてきたのか」について究明している。これまで渋谷駅を中心に研究し、展覧会にて模型などを発表してきたが、最近は東京駅、新宿駅、山手線全30駅とターゲットを広げている
これまではどんどん膨張する駅を考えてきたが、東京の駅が新型コロナの影響を受けてどんな変化を遂げていくのか、見届けたい。
当時は先端的だったオランダで建築について学ぶ。
新しい建築のあり方を学び、提示する。
早稲田大学 / 理工学部 建築学科/大学院 建設工学(建築)専攻 修士課程
卒業設計の作品「沖ノ鳥島プロジェクト」が最優秀作品に選ばれ「村野賞」を受賞。作品は、日本の最南端に位置する沖ノ鳥島の危機的状況と、そこに住む受刑者を更生する更生施設を設計したものでした。