400万人が利用するビジネスSNS
浦和さいたま映画研究会 / 代表
黒澤明監督作品をはじめ、小津安二郎や成瀬巳喜男など、歴々たる日本映画黄金期を支えた映画監督からアメリカンニューシネマなど、名作と言われる作品を研究してゆく"浦和さいたま映画研究会"の代表です。主にアフターファイブ、土日にさいたま市内、大宮~与野~浦和エリアで活動。
日本映画最盛期を支えた黒澤・小津・成瀬など、あの時代だからこその熱量と泥臭さが現代には欠けています。 アーティストしかり、そうだと感じます。なんだかスマートはスマートだけど、魅力に欠ける。
浦和さいたま映画研究会では、日本映画や海外映画の研究と分析を行っている有志の団体です。現在会員数は20名。主にさいたま市内のアトリエを拠点に活動。活動内容は映画鑑賞・分析・コラム執筆・各団体への営業活動・講演会や講義・寄付活動です。
大手企業と提携した車載用部品の研究開発に取り組んできました。