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想像と創造を楽しむ目の前の人を笑顔にする

1996年生まれ。「自分の想像と行動で、誰かの心がポジティブに動くこと」が好き。大学ではワークショップを企画・運営。前職では地域情報サイトのフランチャイジーマネジメント(主に営業・人材)を担当。

この先やってみたいこと

未来

自分の言葉とアイデアで人の心を動かす。素敵な仲間と一緒に幸せに働く。何かが生まれるあたたかい場づくりをする。世界に少しでも多く優しさが連鎖していくように、優しさと思いやりを持って日々を過ごす。

株式会社フューチャーリンクネットワーク3年間

事業開発部 スーパーバイジンググループ

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【業務内容】 地域情報サイト「まいぷれ」を全国各地域でフランチャイズ契約のもと運営する企業のスーパーバイジングを担当。 経営者・事業担当者、営業マネージャー、営業担当者それぞれとコミュニケーションをとり、フランチャイジー

まいぷれ編集部

【業務内容】 入社後の実地研修として、地域の店舗(主に飲食店や学習塾など)に対して、地域情報サイトへの掲載を募集する提案営業を行う。 契約を獲得した後は、当該店舗の情報掲載のためインタビュー取材と記事作成を行う。

  • 想いに共感して寄り添う営業

    地域の店舗への営業を通して、相手のニーズとウォンツを見極め、ニーズを満たす提案を行うスキルを鍛えた。 また、店舗のオーナーは想いやこだわりを強く持っている方が多かったため、丁寧に相手の言葉に耳を傾けること、相手の想いに共感することを意識した。 小手先のテクニックではなく、人として信頼されることで「この人なら任せたい」と思っていただくことの大切さを学んだ。 実際に「普段広告は出さないけど、落合さんだからお願いしたい」と複数のオーナーに言っていただけたことは大きな自信となった。

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  • インタビュー記事作成での高評価

    契約後の店舗インタビュー記事の制作において、 大学時代に学んだ表現方法を活かして執筆した。 具体的には、 ・文字を適度にひらき、読みやすくすること ・店舗オーナーの方の「生の言葉」をそのまま盛り込み、想いや熱量をそのまま伝えること ・記事の最初に気になるフレーズを使うことで、読者の目を引くこと などを意識。 なによりも、想いが伝わるよう丁寧に言葉を選び、限られた時間の中で妥協せずに一単語までこだわって書き上げることを強く心がけた。 その結果、クオリティチェックを担当するライターの方から、「文体、構成、文章力、想いの乗り方。どれをとっても素晴らしく、新人とは思えない」と称賛の声をいただくことができ、励みになった。

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株式会社ファンルーツ4年間

アルバイト

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【業務内容】 大学に通う傍ら、子ども向けのサッカースクールのコーチを担当。 4歳〜15歳まで、幅広い年代の指導をアシスタントとしてサポート。

  • ドイツ人コーチの英語通訳

    ドイツ強豪チーム「ドルトムント」のコーチの来日に際し、英語通訳として帯同。指導時の通訳及び生活サポートを行った。 指導時の通訳においては、直訳ではなく子どもに伝わりやすい日本語表現に変え、言葉だけでなくその背後にある意図が伝わるよう心がけた。 また、不慣れな日本での生活を行うコーチとのコミュニケーションで、細かな気遣いをすることで人として信頼されることを意識した。

慶應義塾大学4年間

商学部

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産業史・経営史がテーマのゼミに入る。 「歴史を学ぶには、その歴史の上に成り立つ現場の今に目を向ける必要がある」という、担当教授の考え、そして「Something New, Creative First」というゼミのコンセプトに基づき、主体的に様々な社会課題に関するプロジェクトに取り組む。

  • いきかたずかんプロジェクト

    【設立背景】 自らも卒業後の進路に悩む中で、多くの大学生が、「とりあえず安心だから」と、大企業に行くことを目標としていること、そしてそうした決断の結果、卒業生たちが少なからず日常に違和感を覚えながら働いたり、メンタルの調子を崩してしまう様子を目の当たりにした。 そんな中、「さまざまな働き方を知り、そうした働き方をしている人の生の声を聞くことができたら、いざ違和感を感じた時に閉塞感にとらわれず、他の選択肢を考えられるのでは」と考え、ゼミの同期2人と「いきかたずかん」を立ち上げ。 【活動内容】 企業の規模や雇用形態にとらわれず自由に働いている方を探し、そうした方にご協力いただき活動を行った。 ・インタビュー記事の執筆 ・トークイベントの企画、運営 【イベントで工夫したこと】 参加者と登壇者の心理的距離を縮めること。参加者が「すごい人だけど、自分とは違う。自分はこうはなれない」と思ってしまうことがないよう、共感を生む仕組みを意識して作った。 具体的には、 ・登壇者のプレゼン中に、チャットツールを使用して参加者がその時の感情や考えを気軽につぶやけるようにして、そのつぶやきを登壇者が拾えるようにプロジェクターで投影。話す/聞くという関係性で終わらない双方向でのコミュニケーションを創出 ・登壇者に「いま何をしているか」だけでなく「かつてどうだったか」「どうしていまの働き方をに至ったのか」というストーリーを話していただくことで、参加者の現在地と登壇者が地続きにイメージしやすいような構成づくり を行った。 【やりがい】 働くことに悩む社会人や学生が視野を広げるをオンラインとオフラインで作ることができた。 小規模ながら、生き方に悩む人がイベントを通して働くことに希望を持ち、熱心に登壇者に話しかけて交流する様子を目の前で見ることができ、大きな達成感を得ることができた。

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  • Unispoプロジェクト

    【活動目標】 「障がいの有無にかかわらず、誰もが楽しめる場をスポーツを通してつくる」をコンセプトに活動。 【活動内容】 ・「インクルーシブウォッチ」の実施 …障がいのある方とともにスタジアムでスポーツを観戦し、バリアとなっているモノ/コトを発見。 ・ワークショップの企画、運営 …大学生を対象に「障がいの有無にかかわらず楽しめるゲーム、スポーツを考案する」ワークショップを企画、運営。楽しみながら、インクルーシブデザインについての学びを深めてもらう場を提供。 【イベントで工夫したこと】 「障がい」という少し重いと思われがちなテーマを扱う分、頭だけでなく身体を動かしながら感覚的に学びを得られるような仕掛けを施した。 具体的には、スポーツづくりの前段階のインプットにおいて、謎解き要素やレース要素を入れながら障がいについてのインプットを行える企画を行った。 これにより、身体を使って楽しみながら学びを深めてもらうことができた。 【やりがい】 それまで知らなかったテーマについて知り、もっと知りたいという興味を持つ人が出てくることに喜びを感じた。実際に、ワークショップ参加者から活動に参加してくれる学生が現れるなどの成果があった。

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個人の実績

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言語

  • 日本語 - ネイティブレベル
  • 英語 - 日常会話レベル

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