北海道教育大学 / 教育学部国際地域学科地域協働専攻国際協働グループ
aiEDU JAPAN 函館 サークルメンバー
公立はこだて未来大学のサークルです。AI Snapshotsという教材を用いてAIリテラシーに関する問いを議論したり、No Maps はこだて でワークショップを行ったり、教員向けワークショップの開催、現在はは大学生向けワークショップの開催に向けて活動しています。
400万人が利用するビジネスSNS
認定NPO法人プレーパークせたがや / プレーワーカー
ニセコ町出身。自然の中でのびのび遊び、高校時代、特に受験期は自分の強みがわからずなんとなく勉強づけで過ごす。大学1年生でコーヒーが好きになり、2年生から間借りカフェを始めた。3年生からは「朝活」で1日の好スタートを切れるように、とモーニング営業のみ。現在は古民家シェアハウス「わらじ荘」に住みながらカフェを開いています。子どもが好きで学童でのアルバイトもしています。
・バックグラウンドも人種も問わず、オモシロイ人と出会い続け、関わり続けること ・キッチンカーで全国を回り、訪れた先で珈琲屋さんと「みちあそび」を展開すること ・大衆食堂 ・おでんや
中高英語教員免許のコースに在籍しています。 文化人類学ゼミに所属し、昨年度は仏教、特に禅をテーマに、実際に寺院にフィールドワークをしに行きました。 卒論では、学外の市・教委主催の小学生向けプロジェクト活動の意義について述べ、活動の提案をする予定です。
中高生向けの教育活動を行うサークルを立ち上げました。 活動内容は「みちどこ」「カタリバ」「谷地頭町会のイベントサポート」です。「みちどこ」は公共施設が主催で教育系一社とのこのこが協力して行っているもので、放課後の時間2時間で、公共施設にいる高校生に大学生が話しかけに行く活動です。その施設に来る頻度やしていることを聞いたり、進路や将来、恋愛の話をしたりもします。話をする中で徐々に大学生スタッフと高校生の距離が縮まり、高校生にも大学生ただいる・勉強する・作業する場所だったところが、少しずつ居場所になってきています。「みちどこにダル絡みしに来る」ことはそれを決定づける1つになっていると感じています。 「カタリバ」は高校の「総合的な探求の時間」のうち2時間を使って実施されるプログラムで、大学生1人と高校生4人ほどが車座になって対話する活動です。ワークシートに沿って自分の将来や進路、学校生活について考え大学生と対話したり、少し先輩である大学生の過去の体験談とそこから学んだことを紙芝居形式にしたものを聞いたりしながら、2時間かけて内省します。利害関係のないナナメの関係の大学生だからこそ、高校生が誰にもいえないようなことをポロッと話してくれることがあります。2時間を経て得られた生徒の情報を教員に伝え、今後の学校生活での関わりに役立ててもらうものです。 谷地頭町会には大きく2つのお祭りがあります。夏と秋に実施されるもので、函館市の中でも活発な谷地頭町会のイベントの手伝いをしています。活発でありながら少子高齢化が進んでおり、異バントをやるには人手が必要です。ただ手伝うだけではなく、町の方のあたたかさを感じてもらったり、今後も続くつながりを作ることを意識しています。
公立はこだて未来大学のサークルです。AI Snapshotsという教材を用いてAIリテラシーに関する問いを議論したり、No Maps はこだて でワークショップを行ったり、教員向けワークショップの開催、現在はは大学生向けワークショップの開催に向けて活動しています。
北海道教育大学 / 教育学部国際地域学科地域協働専攻国際協働グループ
公立はこだて未来大学のサークルです。AI Snapshotsという教材を用いてAIリテラシーに関する問いを議論したり、No Maps はこだて でワークショップを行ったり、教員向けワークショップの開催、現在はは大学生向けワークショップの開催に向けて活動しています。