400万人が利用するビジネスSNS

就業インフラとしてマッチボックスを全国に広めたい

この先やってみたいこと

未来

近年、自由な働き方が注目されている一方で地方では人口減少に伴い人手不足やスポットワークの安全性・制度面などにおいて多くの課題が表面化しています。 コンプラや労働者保護に重視しているを大切にしているマッチボックスを使って、自治体と協力しながらSWサービスを展開していくことで地域の労働力不足の解決と安心して働ける環境の両立を目指したいと考えています。

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