日本語教室の講師補佐ボランティア
フランクフルトの幼児日本語教室「幼児教室フロインデ」にて、講師補佐のボランティアを行いました。 普段ドイツに通っている日本人の子供たちが、日本語や日本文化を楽しく学べる授業をスムーズに行えるよう、子供たちのサポートを行いました。特に、子供たちの主体性を引き出すよう、全てを手助けするのではなく、一人ひとりの挑戦を見守り、必要な時に手助けをするように心がけました。
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Mount Allison University / Bachelor of Arts, Department of Psychology
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カナダのリベラルアーツ大学で心理学を専攻しており、特に子供の発達や社会心理学の分野に興味があります。リベラルアーツ大学ならではのカリキュラムの元、心理学に限らず言語学や社会学、コミュニティ学など幅広い授業も受けてきました。
TAとして、日本語の授業を受講する学生が日本語を練習する機会を作るための週に一回の授業を1年間担当していました。わたしが担当していたのは既に基礎知識がある2年生レベルでしたが、それぞれ理解力に差があるため、生徒一人ひとりにしっかりと意識を向けてサポートを行っていました。また、授業内で気づいた生徒の様子を詳細に教授に伝えることで、教授が行うメインの授業で、効率の良い学習の提供に貢献できるように心がけました。
日本の高校課程に加え、国際バカロレアディプロマプログラムを英語で修了し、最終試験に合格して国際バカロレアバイリンガルディプロマを取得しました。 在籍中は6科目の授業での勉強、各教科のレポートや必須科目の哲学の授業、多様なボランティア活動にも励みました。高校入学までは英語が全
岩瀬 左帆さん
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Basara Mainzというサッカーチームにて、ゲーム運営のボランティアを行いました。開場前には、会場の設営をチームのスタッフの方々と共に行い、開場中は入場口にてチケット販売を行いました。 チームの一員としてボランティアをすることで、お客様の楽しみを実感することができ、とてもあたたかい気持ちになりました。
フランクフルトの幼児日本語教室「幼児教室フロインデ」にて、講師補佐のボランティアを行いました。 普段ドイツに通っている日本人の子供たちが、日本語や日本文化を楽しく学べる授業をスムーズに行えるよう、子供たちのサポートを行いました。特に、子供たちの主体性を引き出すよう、全てを手助けするのではなく、一人ひとりの挑戦を見守り、必要な時に手助けをするように心がけました。
国際バカロレア専門塾のオンライン講師のアルバイトを行っています。国際バカロレアはまだ日本では知名度が低いからこそ情報が少なく、十分な対策ができないことが課題となっています。そのような学生の力に少しでもなれるよう、自身の経験を活かして授業を行なっております。 今は日本語の授業を担当しており、国際バカロレアの授業の中でも教科書等がなく特に対策が難しい分、シラバスや評価基準をよく理解して、文学作品の分析や小論文の書き方等の指導を行っています。また、生徒の学習の管理を行うメンタリングも担当しており、勉強と課外活動、さらに国内外の大学受験とやることが多くとても忙しい生徒がそれらを両立できるよう、寄り添ったサポートを行っています。
自身の海外大学受験の経験を活かし、2024年は「留学フェローシップ」というNPO法人にて、そして2025年は「海越えJAPAN」という新たな団体にて、夏に行われる海外大学への進学を支援するサマープログラムのメンターとして活動しました。 海外大学進学は自己分析やエッセイ執筆など求められるものが日本の大学受験とは大きく異なるため、ワークショップや個人面談、エッセイ添削などを通して親身に寄り添いサポートをしました。プログラムの準備段階では、参加者の視点から提供すべき情報を考え、また参加者に高い満足度を感じてもらえるように毎週チームでミーティングを行い、ワークショップをゼロから作り上げました。また、プログラム期間中の参加者の心理的安全を確保するための研修も複数回参加し、必要知識の学習や起こりうる問題に対しての対処法を考え、リスクマネジメントも行いました。 このような長い準備期間の後、実際のプログラム本番では参加者一人ひとりに心から寄り添い、共に悩み考え、参加者が高い満足度を感じることのできるプログラムを作り上げることができました。 これまではメンターとしてプログラムを参加者に提供してきましたが、来年のプログラムでは運営メンバーとして団体全体により貢献していきたいと考えています。
フランクフルトの幼児日本語教室「幼児教室フロインデ」にて、講師補佐のボランティアを行いました。 普段ドイツに通っている日本人の子供たちが、日本語や日本文化を楽しく学べる授業をスムーズに行えるよう、子供たちのサポートを行いました。特に、子供たちの主体性を引き出すよう、全てを手助けするのではなく、一人ひとりの挑戦を見守り、必要な時に手助けをするように心がけました。