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株式会社オルテナジー / 技術部
※内容は個人の見解であり所属会社は一切関係ありません 前提の問題意識 大まかに言えば、「地方はモノの生産地、都会はその消費地」という分業で日本の社会が成り立っています。災害や疫病に直面し、この構造の弱点が露呈したのではないでしょうか。また、地方が年々衰退していけば、この構造を将来に渡って維持する
新構想の国立大学院大学(1人当たりのスペースが広く設備は豪華)。寮完備で生活費が安いことも助かけられた。分野転向が可能なシステムなので、いろいろな大学からの学生との交流が新鮮だった。
教養課程は前橋市。専門課程は桐生市。繊維と化学工学が統合してできた学科(度重なる改組で学科名は消滅)。学科名に生物を冠してあるけど生物で扱うのは大腸菌くらい。応用数学で微分方程式、ベクトル解析、複素解析、物理で力学、電磁気、専門で移動現象、物質収支、プロセス工学、分離工学、材料力学、高分子化学、生物化学、遺伝子工学などの単位を取得。
選択科目 物理 化学 地理 塾や予備校は行かず学校の課題をこなしてたくらい。大学進学=下宿がほぼ成り立つ土地なので地元の大学に経済的メリットがなく、東北地方を出たかったこともあり関東地方の大学に進学。