鈴木 萌

鈴木 萌

Why not create your own Wantedly profile?

Showcase yourself and your experiences to bring your professional story to life.

Join

大学卒業後富士通ITマネジメントパートナー株式会社に入社し、販売管理システムの改善プロジェクトにおいてSEとして従事しておりました。プロジェクトでは、マネジメント業務として海外メンバー含めた3名の進捗管理、成果物の 受け入れチェックなどを行う品質管理を担当。また、ユーザーの要望調査や現場ヒアリングを行い、改善案件の企画立案 などの上流工程からコーディング、テスト、導入までの下流工程まで経験。

WEBサイト | WHAT IS REAL HOOD ?

WHAT IS REAL HOOD ?

全国各地の新しい文化、魅力を発信するWEBコンテンツの作成に挑戦しております。 各地の「REAL」で「DEEP」なモノ・コトを伝えるシティーガイドを目指して作成しております。

WEBサイト | WHAT IS REAL HOOD ?

WHAT IS REAL HOOD ?

全国各地の新しい文化、魅力を発信するWEBコンテンツの作成に挑戦しております。 各地の「REAL」で「DEEP」なモノ・コトを伝えるシティーガイドを目指して作成しております。

In the future

Ambition

In the future

人々が様々なものへの興味・関心をもち、想像力・価値観を広げるきっかけを提供していきたいと想いから編集の仕事に携わりたいと思っております。

Apr 2019
-
Mar 2021

デバイス製販ソリューション部

Apr 2019 - Mar 2021

社会の企業が本来の目的に注力できるように無駄な作業の効率化を図りたいという思いを持って働いておりました。実際には電化製品メーカーの販売管理システムの維持・改善プロジェクトのメンバーの一員として従事しておりました。担当業務はマルチスキルエンジニアかつサブリーダーとして海外メンバーの進捗管理・成果物の受け入れ確認を行う品質管理を行いました。また利用ユーザーの現場ヒアリングを通して改善案件の企画立案を実施し、開発者不足の際はプログラマーとしてコーディングも経験。

海外メンバーの案件管理、文化の違いを意識したコミュニケーション

案件管理の経験はあったのですが、海外メンバーを含めた案件管理を初めて担当することがあり、品質リスクが発生する 恐れがありました。 そこで海外拠点への出張時に海外メンバーとの日常会話からメンバーが抱えている「お困りごと」を聞いてみました。そ こでは、メンバー間に日本語の読解レベルに差があること、設計書は理解できるがユーザー要件まで理解できていないと いうことが課題としてあげられました。また日本と海外メンバー間で仕様齟齬が多く発生している過去の事例から「日本 人特有の行間を読む」ことを前提にしたドキュメントを理解することが難しいのではと考え、ユーザー要件をできるだけ 詳細に落とし込み、 また必要に応じてビジュアル化したドキュメントを別途作成することで認識合わせを行いました。 ユーザー要件を理解してもらえるようになり、海外メンバーにおける仕様漏れの防止に繋げることができました。

Oct 2019 - Mar 2021

海外メンバーの案件管理、文化の違いを意識したコミュニケーション

案件管理の経験はあったのですが、海外メンバーを含めた案件管理を初めて担当することがあり、品質リスクが発生する 恐れがありました。 そこで海外拠点への出張時に海外メンバーとの日常会話からメンバーが抱えている「お困りごと」を聞いてみました。そ こでは、メンバー間に日本語の読解レベルに差があること、設計書は理解できるがユーザー要件まで理解できていないと いうことが課題としてあげられました。また日本と海外メンバー間で仕様齟齬が多く発生している過去の事例から「日本 人特有の行間を読む」ことを前提にしたドキュメントを理解することが難しいのではと考え、ユーザー要件をできるだけ 詳細に落とし込み、 また必要に応じてビジュアル化したドキュメントを別途作成することで認識合わせを行いました。 ユーザー要件を理解してもらえるようになり、海外メンバーにおける仕様漏れの防止に繋げることができました。

導入スケジュールに間に合わない状況、効率化を図る(作業工数を70%削減)

Dec 2019 - Mar 2020

70

%
導入スケジュールに間に合わない状況、効率化を図る(作業工数を70%削減)

Dec 2019 - Mar 2020

70

%
Apr 2015
-
Mar 2019

関西学院大学 / Kwansei Gakuin University

4 years

社会学部社会学科

Apr 2015 - Mar 2019

地域の人と人との繋がりが希薄化し、独立した生活をしていることを問題視し、地域コミュニティの場である市場の活性化に注目し、地域市場におけるビジネスプランの提案を行っておりました。大学×市場のフードイベントを企画し、新ビジネス提案を市場、市役所、大学生協に向けて行った。そこ仮出店の声を頂け、ビジネスコンテストに出展。その後実際にフードイベントを行い、目標販売数を達成することができました。

チームの結束を強めるために行動

70人規模のダンスサークルの副会長としてメンバーのモチベーションの向上に取り組みました。練習に参加する人数が減りモチベーションの低下を感じたとき、メンバーにとってのサークルをただの練習の場ではなく行きたいと思える特別な居場所にしたいと考えました。そこで貸切スペースやコテージでのイベント企画、温泉旅館のプランニングといった普段とは違う空間にこだわった企画を開催しました。そうするうちにメンバー同士が特別な存在となり、自分の練習がない日でも参加したり、リーダーとして活躍してみたいといった積極的な声も聞けるようになりました。人の気持ちに重きを置き取り組むことで団体全体としての結束力を強めることに繋がったと感じています。

Mar 2016 - Feb 2017

チームの結束を強めるために行動

70人規模のダンスサークルの副会長としてメンバーのモチベーションの向上に取り組みました。練習に参加する人数が減りモチベーションの低下を感じたとき、メンバーにとってのサークルをただの練習の場ではなく行きたいと思える特別な居場所にしたいと考えました。そこで貸切スペースやコテージでのイベント企画、温泉旅館のプランニングといった普段とは違う空間にこだわった企画を開催しました。そうするうちにメンバー同士が特別な存在となり、自分の練習がない日でも参加したり、リーダーとして活躍してみたいといった積極的な声も聞けるようになりました。人の気持ちに重きを置き取り組むことで団体全体としての結束力を強めることに繋がったと感じています。


Publications

WEBサイト | WHAT IS REAL HOOD ?

Mar 2021

Accomplishments/Portfolio

海外メンバーの案件管理、文化の違いを意識したコミュニケーション

Oct 2019 - Mar 2021

導入スケジュールに間に合わない状況、効率化を図る(作業工数を70%削減) 70%

Dec 2019 - Mar 2020

チームの結束を強めるために行動

Mar 2016 - Feb 2017

WHAT IS REAL HOOD ?