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想いをかたちに。社会を動かすアクションを生み出す。

大学では、平和をテーマに社会への発信やイベント企画を行う「EXPRESS HIROSHIMA」というプロジェクトを立ち上げ、個人と社会課題の間にある境界線を“ほぐす”活動を続けています。 活動を通して、人と社会の行動変容を生み出す仕組みづくりに関心を持ち、さまざまなプロジェクトに挑戦してきました。

この先やってみたいこと

未来

より多くの人と協働しながら、次世代のために「人と社会を動かす力」を磨く。

プロジェクト:EXPRESS HIROSHIMA3年間

プロジェクト現在

- 現在

「みんなとつくる、”これから”の平和発信基地」として2023年1月からプロジェクトを始めています。平和や社会課題などについて、SNS発信を始め、記事執筆、ワークショップ企画・運営などを行ってきています。いまは「自分と社会問題の間にある境界線を”ほぐす”」ということを目標に掲げ、更なる取り組みを行っています。

  • 公開ラジオ収録

    広島市にある紙屋シャレオで、学生ラジオプロジェクトとコラボし、公開ラジオ収録を実施。「平和」をテーマに、カジュアルなトークをおこなった。

  • 企画「わたしのはちろく・はちく」

    「あなたにとって8月6日/8月9日とは?」という問いを通じて、現代を生きる私たちがその日をどう捉えているのかを集め、可視化することを目的とした企画。 寄せられた声を共有し、平和や被爆についてを“特別なもの”にせず、多様な立場から“自分ごと”として接するきっかけを広げていった。

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  • みんなでつくる ちょっといい世界

    「平和のために動くってよくわからない…」について話し合いながら、 実践できる小さなアクションを考えるワークショップ。核兵器禁止条約についてレクチャーとともに、日常で出来る平和のためのアクションを書いたアクションカードを作成。

株式会社DoTS1年間

インターン

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新広島駅ビル商業施設 『minamoa』で地域プロデュース事業に学生の立場で取り組む。

広島県立叡啓大学4年間

ソーシャルシステムデザイン学部・学科

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  • 中国新聞キャンパスリポーター

    「特別講義で被爆証言聞く 平和を深く考える機会に」という見出しで大学で実施された被爆者・小倉桂子さんによる被爆証言や講義についてを取材・記事執筆をしました。

  • 学内向けに交流会を企画・実施

    春入学生や秋入学生を対象に歓迎会を実施すると共に、学生や教職員と交流し、各自のコミュニティや学びを深める場を築く場を企画して実施した。

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  • 赤十字社イロイロ支部にボランティアで参加

    大学の国外プロジェクトで、フィリピンのイロイロ市に行き、赤十字イロイロ支部で約2週間ボランティアに参加。 赤十字社の医療支援などに関わるほか、民間消防団にて消火訓練などを行う。

個人の実績

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