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同志社大学院 / 生命医科学研究科・医工学・医情報学専攻
私が大事にしていることは、絶え間ない自己研鑽による成長の実現です。具体例としては中学バスケ部時代、主力落ちを機に、朝練や追加個人練習に勤しみ、シュート力やディフェンス力を錬磨しました。そうした地道な努力の積み重ねにより、遂に主力入りを果たしました。この経験から、成長には挫折を乗り越える強い精神力と、努力を惜しまない姿勢が肝要であることを学びました。
将来像には迷いがあり、エンジニアもしくはコンサルタントの道を考えている。そのためにビジネス基礎スキルとエンジニアスキルをつけることが目標である。現在はエンジニアスキルをつけるためアプリ開発系の勉強を行なっている。また、軸として若いうちから難しい仕事に立ち向かい、会社の中核となって活躍することが現在の漠然とした目標である。
現在の研究テーマとして、CT画像から眼の骨折の検出や分類するモデルの開発である。医師の間で誤診が多い眼の骨折をAIが支援することで、誤診を減らす目的で開発を始めた。データの前処理やYOLOなどのモデルの実装、評価方法の検討を実施している。
中村 優斗さん
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