400万人が利用するビジネスSNS
JETプログラム(国際交流・デザイン支援) / 外国語指導助手(ALT)/デジタル・体験設計支援
カナダでモーショングラフィックスの実務経験を積んだ後、日本では地域・学校・スタートアップ向けのUI/UXおよびビジュアルデザインに取り組んできました。 ロゴ、Web・アプリUI、プロダクトコンセプト、インタラクティブコンテンツまで一貫して設計し、「伝わる」「使われる」体験づくりを大切にしています。
UI/UXデザインを軸に、日常の中で“自然に使われ、迷わない”デジタル体験をつくることに挑戦したいと考えています。 Web・アプリ・SaaSなどのプロダクト領域で、ユーザー課題を構造から捉え、情報設計・UI設計・ビジュアル表現まで一貫して関われる環境に強い関心があります。
地域の学校向けに、資料デザイン、イベント運営サポート、コミュニケーション資料の改善、情報整理など、デザインと国際交流を横断した業務に従事しました。 教育現場の課題をヒアリングし、「わかりやすく・使いやすい」アウトプットへ改善するプロセスを数多く経験しました。
スタートアップ、教育機関、地域コミュニティ向けに、ブランド構築からWeb/UIデザイン、インタラクティブ表現まで幅広く担当。 課題整理、情報整理、ビジュアル開発、UI設計、アセット制作、納品までを一貫して対応し、プロダクト価値を「伝わるデザイン」と「使われる体験」の両面から支えました。
社会問題を扱うアニメーション映像や、インタラクティブな体験型コンテンツの制作に携わりました。 短編映画ではビジュアルアセット制作、アートディレクション、キャラクターデザインを担当し、情報が直感的に伝わる映像表現を設計。
Rhinoを用いた3Dモデリング、ユーザーペルソナ分析、正投影図作成などを通じて、デザインとエンジニアリングの学際的な基礎を習得。 クライアント主導のプロジェクトでは、空間リデザイン、製品改良、素材選定を担当しました。