Waseda University / 理工学部環境資源工学科
学生環境NPO環境ロドリゲス
EBM研究会(プロジェクトリーダー):当時「環境配慮型商品」として脚光を浴びていた「アルミボトル缶」を「経済性」「社会性」の観点も含めて「ペットボトル」との比較分析(ヒアリング、アンケート、論文調査など)を行った。結果、総合的に「ペットボトル」の方が優れているというレポートを作成
400万人が利用するビジネスSNS
合同会社アマプロ / 代表社員
2008年、早稲田大学理工学部卒業後、パソナグループへ入社。医療系人材領域のコンサルティング営業に従事。その後、実家の飲食店立て直しを経験する中で、Webマーケティングの重要性を実感し、東京の飲食店向けWebプロモーション会社へ転職。飲食店向けの広告運用、HP制作、LP改善、グルメサイト運営などを経験しました。
今後は、「ソーシャルビジネスモデルエンジニアリング」をテーマに、社会課題と事業性を両立する新規事業の立ち上げに挑戦していきたいと考えています。まずはオーラルヘルスの分野で活動を始めています。
リサイクル工学 環境ビジネス
Waseda University / 理工学部環境資源工学科
EBM研究会(プロジェクトリーダー):当時「環境配慮型商品」として脚光を浴びていた「アルミボトル缶」を「経済性」「社会性」の観点も含めて「ペットボトル」との比較分析(ヒアリング、アンケート、論文調査など)を行った。結果、総合的に「ペットボトル」の方が優れているというレポートを作成