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菅 奈津子

株式会社テクノフォー / 第二本部

前職では私立中学・高校で教員をしていましたが、出産を機により柔軟な働き方や自分のスキルを活かせる仕事を求めるようになりました。 そこで、大学時代に学んでいたプログラミングの知識を再び活用したいと考え、現在の職種を選びました。

この先やってみたいこと

未来

今後は前職の経験を活かして、自宅でリモートワークで開発業務のみ行うのではなく、直接お客様のところに出向いて、当社の製品の魅力を伝えたいと考えています。お客様のニーズや課題を直接ヒアリングし、それに基づいた提案を行うことで、より具体的な解決策を提供し、製品の利便性や効果を実感してもらいたいと考えています。

株式会社テクノフォーの会社情報

株式会社テクノフォー1年間

第二本部現在

- 現在

入社当初はエンジニアとしての実務経験が全くなかったため、基本的な業務から丁寧に教えていただきました。チームのメンバーは、私が理解しやすいように、コードの書き方やデバッグの方法、プロジェクト管理ツールの使い方など、基礎からしっかりとサポートしてくれました。

H中学高等学校2年間

情報科教員

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コロナ禍の影響で、オンライン授業を行う必要がありました。オンライン授業では、生徒に内容が伝わっているのかが非常に分かりにくかったため、ZoomのブレイクアウトルームやGoogle Classroomの質問機能を活用し、生徒同士のディスカッションや質問を促すことで、双方向のコミュニケーションを強化しました。さらに、提出された課題に対して迅速かつ具体的なフィードバックを行い、生徒がどこでつまずいているのかを把握しやすくしました。

S高等学校5年間

数学科・情報科教員

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数学と情報の授業を掛け持ちしていました。黒板を使う数学の授業では、多くの生徒が苦手意識を持っていましたが、パソコンを使う情報の授業では、生徒たちの興味関心が高く、全く違う授業展開が求められました。 数学の授業では、生徒の理解を深めるために、図やグラフを多用したり、グループワ

K中学高等学校1年間

数学科教員

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中学1年生から高校2年生まで、幅広い学年の生徒を指導しました。学年が違うだけでも生徒の考え方や学習スタイルが異なり、同じ学年でもクラスによって様々なカラーがありました。そのため、全く同じ授業をするのではなく、クラスごとにどのように授業を展開すればよいかを考える良い機会となりました。

奈良女子大学4年間

理学部情報科学科

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近代書籍の文字認識用の学習データ収集アプリケーションの開発 オーダーメイドプロジェクションマッピングのためのアプリケーション開発


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