公立大学法人名桜大学 / 人間健康学部 スポーツ健康学科
学習支援教室ぴゅあ(副教室長)
沖縄県名護市における貧困世帯の中学生を対象とした学習支援ボランティアサークルに入学時から卒業時までの4年間在籍。低学力が招く貧困の連鎖を止めるための、教育委員会との連携事業。不登校や発達障がいの子どもも在籍しており、高校受験合格を目指し個々に応じた教材の企画作成や、子どもたちが安心感を得られるような居場所づくりをおこなっていた。行事の企画運営もおこなった。2022年は高校合格率100%を達成した。
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銀座老舗クラブホステス / ホールスタッフ
The flower that blooms in adversity is the rarest and most beautiful of all. 逆境に咲く花は最も貴重で最も美しい。
「心と体が穏やかに生きられる人を増やしたい」。特に、女性が自分自身の心と体を大切にしながら、キャリアもプライベートも諦めず両方楽しんでいける世界を作りたいと考えています。そのために、女性の心、マインド、体をフルサポートするセルフケアブランドを作っていきたいと考えています。
上越教育大学大学院修士課程入学。修士1年を終え、1年間の休学を経て自主退学。女性の心身の健康に関して興味関心があり、容姿に対する捉え方、社会から求められている女性像とそれに対する女性の苦悩などに興味を持ち学びを深めていた。身体醜形懸念、醜形恐怖、ジェンダーなどがキーワードにしていた。
2018年 公立大学法人 名桜大学 人間健康学部 スポーツ健康学科入学。養護教諭免許取得。研究テーマ、興味関心テーマは「居場所」「不適応」など。貧困世帯を対象とした中学生に対する居場所づくりに関する研究をおこなった(居場所感と自尊感情の関連)。自身もこの居場所づくり事業に4年携わり、副教室長を務めた。
公立大学法人名桜大学 / 人間健康学部 スポーツ健康学科
沖縄県名護市における貧困世帯の中学生を対象とした学習支援ボランティアサークルに入学時から卒業時までの4年間在籍。低学力が招く貧困の連鎖を止めるための、教育委員会との連携事業。不登校や発達障がいの子どもも在籍しており、高校受験合格を目指し個々に応じた教材の企画作成や、子どもたちが安心感を得られるような居場所づくりをおこなっていた。行事の企画運営もおこなった。2022年は高校合格率100%を達成した。