北海道大学 / 工学部環境社会工学科資源循環システムコース 資源循環材料学研究室 環境リスク評価学研究室
第13回環境放射能除染研究発表会 優秀口頭発表賞
第13回環境放射能除染研究発表会にて「仮想的な原子力災害に起因する除去土壌の最終処分の社会的受容性の国際比較:3カ国におけるオンラインアンケートの自由記述回答分析」というタイトルで発表し、優秀口頭発表賞を受賞。
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NudgeU / 共同創業者/プロダクトマネージャー
"あなたが得た知識は誰にも盗まれることのない一生の宝" 北海道大学修士1年のMasaki Takedaです。普段は鉱山を始めとした天然資源開発について学んでいます。 #資源マスター #ボードゲーム制作 #スタートアップ支援関連 #北大短角牛
日本の資源・エネルギー業界を牽引するリーダーになる
「北大生の遊べる研究成果」 北大の産地機構からお話を頂き、小中高生向けビジネスゲーム開発のプロジェクトにジョイン。ゲームのコンセプトからゲーム性を高める仕組みの部分の製作まで全てを担当。
北大工学部資源循環システムコース資源循環材料学研究室にて研究されている、酸性鉱山排水を用いた岩石風化促進技術を社会実装すべく、事業化を検討するためのプロジェクトを始動。 自分は、本テーマが研究領域ではないものの、北海道のスタートアップ関係者とのコネクションや自身のこれまでの起業・海外でのピッチコンテストでの経験をもとに、ビジネスサイドを支える役割を担っている。
--「北大の食べれる研究成果」-- 静内研究牧場で育てられている北大短角牛。その魅力は計り知れません。 職員の間での知名度が一定数ある一方で、学生への認知度はまだまだ低い。 「北大短角牛の認知度向上に学生として協力したい。」そんな思いがきっかけで、本プロジェクトを立ち上げました。北大短角牛の事業をやられている
学部時代に行っていた除去土壌等の社会受容性の研究と並行して、ネイチャーポジティブのTNFDに関する研究を新たに開始。
専門:資源工学と環境リスク評価 日本で学べる場が限られている天然資源開発について学ぶ。 産業技術総合研究所と北大工学院の連携大学院制度により発足した環境リスク評価学研究室にも所属。福島第一原発事故の環境修復過程において生じた除去土壌等の県外最終処分に向けた社会受容性の研究に取り組んでいる。
1月下旬から2月頭にかけて開催されたHokkaido Innovation Weekにおいて、学生のリクルートとマネジメントを担当。 具体的には ・学生達が企画するTHE NORTHERN CHALLENGEのマネジメント
---CO2に関する技術に一番近いのは石油業界??---
---Skypeの母国でスタートアップを学ぶ----- エストニアで開催されるStartup Wise Guys主催の若年層向けアントレプレナー育成教育プログラム「Young Entrepreneurs」へ参加するために北大から派遣されることが決定。
----エンジニアリングとは「物事を最適化」すること---- 日本を代表するエンジニアリング会社である日揮HDのインドネシア支社にて、約一か月の海外インターンを経験。 デザインエンジニアリングを軸として、EPCプロジェクトと、EPCに関わる部署でそれぞれの部署がどのように全体のプロジェクト関わっているのかについて学んだ。
合唱部に所属 校内合唱コンクールの運営に携わり、備品関連の総責任者を務めた 高校生活では英語学習に力を入れており ・即興型英語ディベートの数々の大会への参加 ・スタンフォード大学への短期留学 を経験した。
武田 理熙さん
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北海道大学 / 工学部環境社会工学科資源循環システムコース 資源循環材料学研究室 環境リスク評価学研究室
第13回環境放射能除染研究発表会にて「仮想的な原子力災害に起因する除去土壌の最終処分の社会的受容性の国際比較:3カ国におけるオンラインアンケートの自由記述回答分析」というタイトルで発表し、優秀口頭発表賞を受賞。