個人活動 / 振付家
障害者ダンスチーム「ハンドルズ」にて演出・振付
公演ごとにメンバーを募集し、ワークショップを積み重ね公演に臨む。チーム名は、出演者のアイディアで命名。半分コンドルズ、ハンディキャップ、ハンドリング(車いすの操作)に由来。これまで、彩の国さいたま芸術劇場で8回公演。金沢市、静岡市、千葉市でも公演。
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彩の国さいたま芸術劇場 / 次期芸術監督
幼い頃、ペルー・チリ・アルゼンチンで育つ。親しみやすい人柄とダンスで、国内外問わず幅広い層の支持を集めるダンサー・振付家。現在は、舞台芸術を通したSDGsの実現に貢献する活動も精力的に行なっています。(プロフィール写真:©HARU)
2022年4月1日付で、彩の国さいたま芸術劇場芸術監督に就任予定。劇場をダンス、演劇、音楽などのジャンルの垣根を超えて、たくさんの人に足を運んでもらえるような表現の場にしていきたい。
からだを動かすおもしろさを伝えていく。
技術にとらわれず、自由な発想を活かした振付を行う。
教員免許をとる過程でダンスと向かい合う。
個人活動 / 振付家
公演ごとにメンバーを募集し、ワークショップを積み重ね公演に臨む。チーム名は、出演者のアイディアで命名。半分コンドルズ、ハンディキャップ、ハンドリング(車いすの操作)に由来。これまで、彩の国さいたま芸術劇場で8回公演。金沢市、静岡市、千葉市でも公演。