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フリーランスライター / ライター
フリーライターをしている古澤椋子です。RealSound映画部、TRILL、NiEWなどでドラマや映画のコラムを執筆。ビジネス系メディアやニュースメディア、エンタメメディア、おでかけ系メディアなどで取材、インタビューの経験があります。一次産業を中心に科学的技術や内容についても取材、執筆をしてきました。現在、紙媒体での校正の仕事も行っています。難しいことを噛み砕いて、わかりやすく伝えることが得意です。SHE株式会社にお
学部生、大学院修了生、大学教授へのインタビューと記事執筆を担当しました。学生には、学科や研究部門を選んだきっかけ、身についた力についてを重点的に伺い、大学教授には研究内容と学生との関わり方、ゼミの進め方について重点的に聞くことで、高校生が大学生活を具体的に想像できるような記事執筆を心がけました。
干潟に生息する二枚貝の生態の研究をおこなっていました。月に1回奄美大島で野外調査を行なっていました。自分の研究を進める傍ら、野外調査のプランニングや研究室の備品管理を担当していました。
主な業務:演奏会の打診(公的文書による打診)、スケジューリング、外部との折衝(主に電話連絡、演奏会に対する希望の聞き取り、イベント時の運営に関する打ち合わせ)団内企画について団内役員との打ち合わせ、地元教育委員会や各種業者との打ち合わせなど 意識したこと:長い歴史のある部活だったためこれまでの信頼を損なわないように、未来に対する期待を損なわないように活動しました。たくさんの人に音楽を届けたいという強い想いがあり、頑張ることができました。大学内の中でも特に礼儀礼節を重んじた団体であり、渉外の役割が大きなものだったたが、誠心誠意業務を行い、「大学生による運営と思えない」とお褒めの言葉をいただきました。 大変だったこと:団内での感染者蔓延により、1週間前になってから、先方に演奏会実施の可否を決めていただく必要が出てしまいました。文書と電話による丁寧な状況説明と対応により、無事いくつかの学校で演奏会を行うことができました。直前のスケジュール変更により関係業者にも迷惑をかけてしまったが、丁寧な状況説明と謝罪により、予定通りご協力いただくことができました。過去60年の中でも前代未聞のトラブルで、この対応に追われた1週間が人生で一番大変だった経験です。折れずにやり遂げることができ、わたし以外が渉外だったら最後までやり遂げられなかっただろうとお褒めの言葉いただきました。
古澤 椋子さん
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