千葉大学 / 工学部総合工学科デザインコース
コロナ禍の影響を吹き飛ばすクラフトサークルの改革
コロナ禍で部室が使えなくなってしまったクラフトサークルをサークル代表として改革を行いました。 活動場所は広い公民館を借り、活動形式を月に一回大きなワークショップを開くように変更し、それに伴う費用、材料調達方法などを決め、コロナ禍なのに以前よりも笑顔が溢れるサークルにすることができました。
400万人が利用するビジネスSNS
千葉大学
初めまして!千葉大学大学院融合理工学付創成工学専攻デザインコース1年の古石龍志と申します。
企画段階から関わっていき、クライアントと同じビジョンを持ちながら磨き上げていくようなデザイン活動をしていきたいです。
人に何かを伝える全てのデザインを対象として、より魅力的に、効果的に伝えることができるようなコミュニケーションデザインの研究をしています。
総合的なデザインについて学び、アウトプットのクオリティだけでなくリサーチ、コンセプト決め、アウトプット手法の検討、展開など一連のデザイン活動に加わっていけるような思考能力とデザイン姿勢を学びました。
千葉大学 / 工学部総合工学科デザインコース
コロナ禍で部室が使えなくなってしまったクラフトサークルをサークル代表として改革を行いました。 活動場所は広い公民館を借り、活動形式を月に一回大きなワークショップを開くように変更し、それに伴う費用、材料調達方法などを決め、コロナ禍なのに以前よりも笑顔が溢れるサークルにすることができました。