特許庁 I-OPEN PROJECT / コミュニティマネージャー
I-OPEN PROJECT 22 有識者
I-OPENプロジェクトは、様々な社会課題の解決に取組むスタートアップ企業、非営利法人や個人事業主の方々(I-OPENER)と、知財やビジネスに精通した専門家のサポーターとが一つのチームになって、共に考え、行動し、知的財産を活用しながら社会課題を解決できるようにサポートする伴走支援プログラムです。 参加したI-OPENERは、それぞれが取り組む社会課題に対する自らの想いや強みを再確認する過程を経て、ライセンスプログラム、リスクヘッジ、起業などの中長期的な目標に向けた知財活用の方法や、活動を拡げたり、共感を協力に変えたりする為の知財活用の方法を検討しています。 I-OPENパネルセッションでは、令和4年度の有識者のみなさんに伴走支援・コミュニティ・事業広報の領域で、それぞれの専門性や知見を活かして議論を行ってきました。 「社会課題解決における伴走支援」では、 小菅 隆太 氏 株式会社soeasy 広報エバンジェリスト 元経産省週一官僚 I-OPENER 鮫島 正洋 氏 弁護士法人 内田・鮫島法律事務所 代表パートナー弁護士 長谷川 敦士 氏 武蔵野美術大学造形構想学部 教授 株式社コンセント 代表取締役社長 にご登壇いただき、パネルセッションを開催しました。

