福祉住環境コーディネーター2級
臨床場面で家屋評価の際、専門性のある住宅改修の提案ができるよう取得しました。
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ふれあい東戸塚ホスピタル / リハビリテーション科
作業療法士として長年培った、相手のニーズを汲み取る力と目標から逆算して計画を遂行する力を活かし、在宅ワークに挑戦中。臨床現場で常に心がけてきた「相手目線」「相手に伝わる説明」をオンラインでも生かしていきます。
私は3兄弟の母で、小3の子供は発達障害があり、未就学児の頃から療育センターや児童発達支援施設のお世話になっていました。現在も個別支援級を利用し、放課後等デイサービスにもお世話になっています。発達分野や教育分野に興味はあるものの、勤務条件等子育てしながらは難しいと諦めていました。現在育休中であり副業として何か関われるお仕事はないかと考えており
回復期病院新規立ち上げのためグループ内異動。新規立ち上げの回復期リハビリテーション病院(235床)において、リハビリ部門の円滑な新規入院受け入れ体制の構築や業務マニュアルの作成等開院準備に携わる。
回復期病棟でのリハビリ業務。脳血管疾患・運動器疾患・廃用症候群を6.7人担当し在宅復帰を目標にリハビリを実施。 家屋評価にも同席し、現地で住宅改修の提案や動作指導等を行い、安全に在宅生活が送れるよう支援。
作業療法士免許取得のため臨床実習では老人保健施設と急性期・回復期病院での臨床実習を経験。
学生時代はバレーボール部のキャプテンとして県大会出場を目指しチームを支えました。周囲と協力しながら目標に向かっていく協調性、諦めずに挑戦し続ける大切さを学ぶ。
臨床場面で家屋評価の際、専門性のある住宅改修の提案ができるよう取得しました。