授業が全て英語で行う学科を専攻しました。
私は大学4年間全ての授業を英語で行い、論文、プレゼンテーション等の成果物も同様に英語を使用して作成致しました。 また、2年次ではスウェーデンにて半年程留学致し、比較心理学を専攻致しました。 現地では、日本人が全くいない環境でしたので英会話の機会は必然的に増え、海外での適応力を養いました。 コロナ渦によって留学が中断となり、帰国した後も学業に制約のある状態が続きました。 しかし、専攻科目では当時の状況を逆手にとり「近接性」の社会的意義についてリモートワークの観点から研究致しました。