宮崎公立大学 / 人文学部国際文化学科
企業向けインターンシップ個別訪問相談会レポートin県北
capa+学生アンバサダーの活動で、宮崎県の椎葉村・高千穂町まで行き、企業向けインターンシップ個別訪問をした際のレポートです。
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宮崎大学産学・地域連携センター地域人材部門 capa+学生アンバサダー / 広報担当
【氏名】佐々木さくら 【出身地】宮崎県 【大学】宮崎公立大学人文学部国際文化学科 3年
「きっかけメーカー」 私の経験・知識・作成したものを通して、人々の考えや行動にポジティブな影響を与えられるような人物になりたいと考えています。そのために、自分自身がたくさん経験や活動をしなければなりません。よって、「常に挑戦、成長」をモットーに掲げています。
「宮崎県の人材の育成と確保」に取り組んでいるCapa+キャパタス。宮崎の未来を担う人材を育成する事業を考える上で、その当事者たちからの意見は必要不可欠だということで宮崎県の学生から集められてできた団体です。令和3年10月からCapa+と一緒に学生向け事業の企画・運営していただく私たち学生を「Capa+学生アンバサダー」として任命されました。
1・2年生向けに就活の基礎中の基礎を講座したり、就活を終えた先輩からのアドバイス、自己分析体験を行う「就活講座:フライングセミナー」を開催しました。 この企画は私が提案しました。大学1年生の時から就活に向けて動きたかったのですが、情報が何も入ってこず、不安な日々を過ごしていました。そのような学生はほかにもいると考え、少しでも救済できるようなイベントを開きたいという思いで企画しました。 学生からも満足の声が多く、また第2回3回と続けていきたいと思っています。
もともとみやざきジョブシャドウイングのイベントに参加したことがありました。このイベントを通して、経験豊富な社長からお話を聞くことの楽しさや、学校では学ぶことのできないことを経験できて「常に挑戦、成長」のモットーを掲げて活動し行くことになりました。 こうした「行動や考え方が変わった経験」をもっと多くの高校生にしていただきたいと思って、実行委員会に加入させていただきました。
政治経済専攻 組織行動論ゼミに所属しております。 ゼミ自体は「会社の社員の組織化の仕組み」であったり、「仕事を行う上の行動心理」を学んでいます。
佐々木 さくらさん
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宮崎県日南市の企業を見て、社員の方とお話をして、感じたことを生かしながら、各企業が持つ課題への解決方法を学生視点で企画し、プレゼンをするオンライン合宿です。 コロナウイルスが広まり、学校も部活もアルバイトも中止になる中、「何かできることはないか」と探して見つけたものです。 このイベントに参加して、コロナ禍でも挑戦ができること、就職活動を今から始めるべきだということを学びました。
「宮崎県の人材の育成と確保」に取り組んでいるCapa+キャパタス。宮崎の未来を担う人材を育成する事業を考える上で、その当事者たちからの意見は必要不可欠だということで宮崎県の学生から集められてできた団体です。令和3年10月から「Capa+学生アンバサダー」として任命されました。 宮崎県の学生から選ばれた5人を含め、宮崎県を盛り上げるために活動をしています!
高校生が宮崎の会社の社長に1日カバン持ちをして、”働くこと”について学ぶイベントです。プログラム実施回数は13回を超え、135名の学生と40社の会社がイベントに参加していただいています。 宮崎県の就職率増加を目的としたイベントです。 私はチラシ作成担当と新規企業獲得担当を行っています。 第13回、第14回のチラシは私が作成しました。
DIVE!ミヤザキ・プロジェクトは、県内企業・団体の経営者が本気で取り組みたいと思っている課題や新規事業を、プロジェクトベースで学生と一緒に取り組んでいくプログラム。学年問わず、1か月~6か月間の長期インターンシップを行うイベントです。 私は、大学2年生の9月から翌年3月まで、株式会社ピースホーム様で、公式LINEの運用を行っておりました。詳しくは、”インターンシップ”の項目で記載しております。
宮崎公立大学 / 人文学部国際文化学科
capa+学生アンバサダーの活動で、宮崎県の椎葉村・高千穂町まで行き、企業向けインターンシップ個別訪問をした際のレポートです。