エンタメプロデュース団体 アーガス / ディレクター、ゲームデザイナー、PR
リーダーとして大学生、社会人15人でゲーム制作
社会人、大学生を15人集めリーダーとしてゲーム開発を行った。 【制作したゲームの概要】 3D弾幕シューティング「クロスバレッツ」を制作 【具体的に行ったこと】 ・ディレクション ・ガントチャートの作成 ・企画書、仕様書の作成 ・競合分析 【大変だったこと、それをどのように解決したか】 1.メンバー同士のコミュニケーションが活発でなかったこと 全員初対面だったため、会議を行っても発言する人が一人もいなかった。その原因は、発言しようと思っても自分が話していいのかどうか不安になってしまっているのだと考えた。そこで、会議の初めに最近発売したゲームや自分の一番好きなゲームについて10分間雑談をする時間を設け、メンバー全員に話を振ることで、話しやすくする環境を作った。 その結果、1ヶ月後にはメンバー全員が会議をしている中で自分から発言してくれるようになったため、ゲーム開発を円滑に進めることができるようになった。