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慶應義塾大学→日本大学大学院 藝術学研究科 を経て、雑誌編集から映像エディターへ。 編集・校閲から始まり、株式会社オフィスキッチンでは編集部長としてマネジメントを経験しました。フリーランス期間にはコロナ禍のリモート体制をいち早く構築し、徹底した効率化とクオリティの両立を追求。 現在は株式会社ZIGで、AIインフルエンサーの制作という「映像の最前線」を走っています。

この先やってみたいこと

未来

これまで映像制作の現場が積み上げてきた知見や「良質な編集のルール」を、AIコンテンツという新しい領域にどう最適化させるかに興味があります。AIというツールを使いこなし、誰も見たことがないけれど、どこか普遍的な魅力を持つ映像表現を確立させたいです。

株式会社オフィスキッチン10年間

編集部

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映像制作の現場では、テープを用いたリニア編集から現在のノンリニア編集への過渡期を経験。

SODアートワークス株式会社7年間

編集部

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2008年から2010年までは出版部で月刊誌の校正、編集を担当。 2010年から2015年までは動画作品のノンリニア編集を担当。 本心では博士課程に進学したかったけど、奨学金の返済などかなり切羽詰まった状況で、一旦就職することを選びました。

日本大学大学院芸術学研究科2年間

映像芸術専攻 修士課程

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大学時代から研究テーマにしていた、日本の成人映画館、所謂、ピンク映画館についての研究を更に深掘りし、北海道から沖縄まで日本中のピンク映画館まで何度も直接足を運んでリサーチをしました。 まだ多様性という言葉が一般的ではなかった時代、ピンク映画館という特殊な場所が社会でどのような役割を果たしているのか自分なりの答えを出せたと思っています。

慶應義塾大学4年間

環境情報学部 環境デザイン分野 都市環境デザイン

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消えていく風景をテーマに、当時、急激に減少していた「お酒の自動販売機」と「成人映画専門の映画館」について研究していました。

個人の実績

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