日本大学通信教育部 / 文理学部 文学専攻(英文学)
英文学を学ぶ
英文学を理解するために、文化的・歴史的・宗教的・思想的文脈、そして「英語」という言語を構築する思考の枠組み、さらに文学の内容だけでなく「誰が語っているのか=ナラティブ」を理解する必要があります。文章を情報の構造と捉え、論理で分解する文学研究が、思いがけず今の記事執筆に役立っています。
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個人事業主 / ブロガー
個人のブロガーです。法人メディアにも編集・運営として参加経験あり。富山の山寺生まれで、住職だった祖父に導かれて文学と思想を志し、もがいた末にwebメディアにたどり着きました。子どものときの夢は「文章で誰かを動かす人」としての作家。AI検索・生成AIコンテンツ全盛の時代に、人間の書き手がすべきことを毎日考えています。
生成AIと戦うのではなく、違う価値を持つメディアを作ること。具体的には、企業の魅力を伝えるオウンドメディアのお手伝いとか。地方出身・東京住みの感覚を活かし、その土地に住んでいる人が必要とするプロジェクトにも関わってみたいです。
AIはClaude派です!そっけないのがちょうどいい。記事制作では主に自分の経験談の壁打ち相手・壁打ちの要約・英語情報の収集・ドラフト作成のために使っています。仕上げは自分でほぼ全部書き直すので効率化はあまり…
SWELLのブロックは全種類使っているかも…「記事は読まれない」に対して、どうやって読ませるか考えています。SEOのためではなく理解してもらうためにオリジナル図解を置くとか、選択的に情報を表示できるようにするとか。ブログは基本的に「個人ブログの親しみやすさ×視覚的なわかりやすさ」のハイブリッドを目指しています。
20世紀のアイルランド詩人W.B.イェイツを中心に、英語と英文学・英語圏の文化について学びを深めました。
英文学を理解するために、文化的・歴史的・宗教的・思想的文脈、そして「英語」という言語を構築する思考の枠組み、さらに文学の内容だけでなく「誰が語っているのか=ナラティブ」を理解する必要があります。文章を情報の構造と捉え、論理で分解する文学研究が、思いがけず今の記事執筆に役立っています。
哲学・倫理学・宗教学に触れ、論理的思考力を養いました。
鳥羽 志織さん
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最初の大学を中退後、一旦フリーターをしていました。観光客の方と少しだけ関わる機会がある仕事をしていた時、その「少しだけ」の英語が話せないのがとても悔しく、また何者かになりたくてワーホリに行こうと決意します。しかし、前段階のフィリピン語学留学はコロナの影響で中止に。「なら国内で英語を勉強して大卒を取ろう」と考え日大通信へ。
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英文学を理解するために、文化的・歴史的・宗教的・思想的文脈、そして「英語」という言語を構築する思考の枠組み、さらに文学の内容だけでなく「誰が語っているのか=ナラティブ」を理解する必要があります。文章を情報の構造と捉え、論理で分解する文学研究が、思いがけず今の記事執筆に役立っています。