関数型まつり 2026 登壇予定 (採択済み)
「2026 年に読む “The Definition of Standard ML” 〜 現代の堅牢なソフトウェア設計の源流として」というタイトルで,関数型プログラミングのアカデミックな部分と現代の開発との橋渡しとなるような発表をします. 勤務先のプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000435.000024873.html
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株式会社スリーシェイク / Sreake 事業部 アプリケーション開発支援チーム
・プログラミング言語や人に優しい技術・ツールがすき ・ソフトウェアエンジニア (主に Web アプリ開発やパブリッククラウドなど) をやっています ・最近は DevOps の実践に関心があります ・理論計算機科学や言語処理系 (型システム) や関数型プログラミングなどにも興味があります
人 (開発者にもユーザにも) に優しいプログラミング言語やツールの普及と発展に貢献したい.コミュニティや OSS などに支えられながらの日々ですが,享受してきたぶん自分も還元していきたいなと考えています.
フルスタックエンジニア業務: ・アプリケーションの開発 ・開発プロセスのモダナイゼーション (内製化支援)
コンピュータサイエンスの基礎研究.特に「項書き換えシステム」という計算モデルに関する性質を,数理論理学の道具を用いて調べていました.
コンピュータの仕組みについて学ぶなかで,プログラミング「言語」や数理論理学に興味を持つようになりました.その傍らで,テューバ奏者/指揮者として吹奏楽部でも活動していました.
「2026 年に読む “The Definition of Standard ML” 〜 現代の堅牢なソフトウェア設計の源流として」というタイトルで,関数型プログラミングのアカデミックな部分と現代の開発との橋渡しとなるような発表をします. 勤務先のプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000435.000024873.html