同志社大学 / 政策学部・体育会サッカー部
「障害者スポーツ普及政策」提案&実践
2年時にゼミで政策立案大会に出場し、「ボッチャを活用した障害者スポーツ普及政策」を提案しました。その後、自治会の方と協働しショッピングモールで提案した政策を実践することができました。2日間で目標としていた参加者100人を超える、112人の方が参加してくださいました。障害者スポーツの普及と同時に、スポーツを通じた地域コミュニティの活性化を垣間見ることができ、政策立案のやりがいを感じることができました。
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「学ぶ心さえあれば、万物すべてこれ我が師である」を座右の銘に何事からも学びを得て、成長し続ける人間でありたい。 福岡県福岡市出身。サッカー歴15年。趣味は読書。 現在は同志社大学政策学部政策学科、サッカー部に所属。『勉強』『スポーツ』の垣根を超えた、生きた知恵を学び、身に着け実践することを目標に日々試行錯誤しています。
学部では、社会問題・社会科学に幅広く触れながら、政策の立案過程について学んでいる。ゼミでは、政策立案大会への出場を通じて、テーマ設定を自分たちで行うなど、ゼロベースからの調査研究を行っている。部活動では、選手として13年ぶりの天皇杯出場に貢献する一方で、2022年度は下級生幹部、2023年度は主将という形で組織運営にも力を入れている。
下級生幹部での経験を活かし、2023年度に向けてチームビルディング活動を主導しました。関係性の質の向上を重点にワーク設計し、PDCAを回しながらより良いチーム作りに取り組みました。
高校時は、勉学とサッカー部での文武両道を追求する日々を送りました。全国各地からトップレベルの選手が集まる環境下で、どのように成長し出場機会を得るのかをひたすら考え、3年時はレギュラーを獲得し、副主将を務めました。
同志社大学 / 政策学部・体育会サッカー部
2年時にゼミで政策立案大会に出場し、「ボッチャを活用した障害者スポーツ普及政策」を提案しました。その後、自治会の方と協働しショッピングモールで提案した政策を実践することができました。2日間で目標としていた参加者100人を超える、112人の方が参加してくださいました。障害者スポーツの普及と同時に、スポーツを通じた地域コミュニティの活性化を垣間見ることができ、政策立案のやりがいを感じることができました。