400万人が利用するビジネスSNS

私は、イノベーションと共に未来を切り拓くことを信念とし、そのための努力を惜しまない人材です。私のビジョンは、革新的なアイデアや技術を活用して社会にポジティブな変革をもたらすことです。この信念に基づき、常に新たなチャレンジを求め、進化し続けることが私のモットーです。

この先やってみたいこと

未来

この先やってみたいことについて考えると、私の興味や目標は以下のようになります。

株式会社cactuzの会社情報

株式会社cactuz1年間

ABOUTUS事業部現在

- 現在

 

UC San Diego2年間

Business Economics

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私は大学でビジネスと経済学を専攻しました。この専攻を選んだ理由は、グローバルなビジネス環境で活躍するために必要な知識やスキルを身につけたかったからです。具体的には、以下のような学びがありました。

  • ボランティア活動

    課外活動としてはボランティア活動に力を入れました。コロナウィルスが蔓延した時にアメリカ国内では多くの小学校が授業がリモートになったり休校になりました。私はその時に小学校の宿題を手伝うボランティアをしていました。きっかけはアメリカに初めて来た時にお世話になったホストマザーが小学校の教頭先生でその人が推薦してくれた事でした。私は算数を担当していて小学生の宿題や授業でわからなかっとことを教えるサポートをしていました。私がこの活動をする上で気をつけていたことが二つあります。一つ目は子供達を褒めることです。小さなことでも気づいて褒めてあげて生徒の成功体験にして上げることに注意しました。小学校の算数は大人には出来て当たり前のような問題が頻出します。しかし、子供にとってはそのどれもが初めて学ぶことで理解することに難しさを抱えています。生徒は成功体験を積み上げることによって勉強への熱意が高まります。これは大学時代に私が日本人の高校生の家庭教師をオンラインでしていた時の経験が役に立ちました。その時は私は英語と世界史を担当していましたが褒めることを大事にしていました。その結果私の生徒は第一志望に合格して英検二級の資格も手にしました。 二つ目は生徒の苦手分野は時間をかけて丁寧に説明することです。学校の先生は同時に複数生徒に授業に内容を説明するため理解できていない生徒にかける時間には限りがあります。私は少人数の生徒しか抱えていなかったため分からない所を時間をかけて説明して理解することができました。

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  • "Electronics & Engineering" クラブの立ち上げと運営

    私は"Electronics & Engineering" クラブの立ち上げと運営をしました。 大学に編入した私は、コンピューターサイエンスのクラブがないことに気付きました。そこで、同じように興味を持つ学生と共に新しいクラブを立ち上げることを決意しました。 私はクラブの宣伝活動を担当し、SNSやチラシを活用してクラブの知名度を高めました。また、予算の管理やイベントの企画も積極的に行いました。 クラブの特別授業では、UCバークレーの大学院生をゲストスピーカーとして招き、学生たちに新しい技術やキャリアについて学ぶ機会を提供しました。このイベントは多くの学生が参加し、有益な情報を得ることができました。 "Electronics & Engineering" クラブの立ち上げと運営を通じて、私はリーダーシップや組織力を発揮することができました。また、チームと協力して目標を達成するプロセスを学び、自己成長につなげることができました。

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