派遣の医療事務員として勤務 / 病院
医療事務という仕事が合わないと実感
「どこにでも働き口があって食いっぱぐれはないだろう」と医療事務を選んだものの、病院というのは基本的に病んだ人が来る場所なので、どちらの病院も職場の雰囲気はギスギスしており、仕事はこなせても精神的な消耗は激しかったです。 2つ目の派遣先である市立病院から、私が所属していた派遣会社自体が切られたことから、別の職業に思い立って派遣会社を退職しました。
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フリーランス / 制作・編集
派遣の医療事務員として約1年半、中学・高校の入試過去問&学習参考書の制作をする出版社の編集者として約9年勤めた後にフリーランスとなり、2025年で7年目に入りました。 現在は、Web記事のライティング・編集(校正・校閲含む)や、中学社会の模擬テストの制作・校正のお仕事を受けています。そのほか、Canvaを使用した画像作成も依頼される
これまでにさまざまなクライアントのもとでお仕事をさせていただきましたが、特に好きな仕事は、言葉が生き物であると感じられる「校正・校閲」です。 これからは、AIなどともうまく付き合いながら、校正・校閲がメインのお仕事をもっと増やしていきたいです。
主に、Web記事のライティングと編集(校正・校閲含む)、進行管理、中学社会の模擬テストの制作・校正を業務委託として受けています。そのほか、Canvaを使ったサムネイル画像の画像の作成やデータ入力、ECサイトの更新作業といった細かな事務作業も担当しました。 下記にポートフォリオへのリンクを置いてありますので、ぜひご覧いただければと思います。
フリーランスになったはいいものの、当初は収入が安定せず、アルバイトもやっていました。ただ、「どうせやるなら何かしらネタになるもののほうがいい」という思いから、キャバクラの黒服→婚活パーティーの司会→占いの館の裏方という仕事を渡り歩きました。
社会科に所属し、全国の公立・私立の高校入試に解答・解説を付ける仕事をしてました。 出版後にミスが発覚すると電話やメールでクレームが入るので、その恐怖から「何としてもミスをなくすぞ!」と、社会科内や他教科の人間で複数回の原稿校正をしていました。
「どこにでも働き口があって食いっぱぐれはないだろう」と医療事務を選んだものの、病院というのは基本的に病んだ人が来る場所なので、どちらの病院も職場の雰囲気はギスギスしており、仕事はこなせても精神的な消耗は激しかったです。 2つ目の派遣先である市立病院から、私が所属していた派遣会社自体が切られたことから、別の職業に思い立って派遣会社を退職しました。
学部独自の講義では、主に「現代文学(村上春樹、三島由紀夫)」「江戸時代の文字(くずし字の解読)」について学びました。卒業論文では「悪女」をテーマに執筆しました。
やりたいことがあったわけではなかったため、大学は「自宅から通えて学費を抑えられる国公立大学」という基準で選びました。 一応「国語の高校の教員免許」を取得しましたが、教員の大変さを多少なりとも知っていたため、その道に進む気はさらさらナシ。 今にして思えば、「学芸員」の資格を取得できる別学部でも良かったかも……
大学時代にアルバイトで個別指導塾の講師をやっていました。 そのなかで、国語と社会を苦手とするある生徒(高校3年生)を担当したのですが、苦手ゆえに投げ出そうとするところをあれやこれやとなだめすかしながら勉強させ、何とか国語・社会の成績を伸ばし、志望校合格へとつなげることができました。
派遣の医療事務員として勤務 / 病院
「どこにでも働き口があって食いっぱぐれはないだろう」と医療事務を選んだものの、病院というのは基本的に病んだ人が来る場所なので、どちらの病院も職場の雰囲気はギスギスしており、仕事はこなせても精神的な消耗は激しかったです。 2つ目の派遣先である市立病院から、私が所属していた派遣会社自体が切られたことから、別の職業に思い立って派遣会社を退職しました。