リディッシュ株式会社 / 経営戦略室室長
AI OCR機能の機能開発
既存では「手入力」もしくは「写真を共有する」形式で顧客から証憑データ(領収書など)を受け取っていたことろを、AI OCR(証憑の写真を撮影したら、自動で文字よ読み取り、一定のロジックを持って仕分けがされ、使用している会計ソフトへインプットされる)機能の開発。二つの課題解決に寄与する①顧客側では入力時の時間的コスト②弊社側では、受け取ってした証憑の入力・処理コストを削減いたしました。
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リディッシュ株式会社 / 経営戦略室室長
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経営戦略室室長として、「組織の基盤構築(守り)」と「事業の成長(攻め)」の両方を実行しています。 「守り」として、月次決算の早期化、予実管理、事業別PLによる「経営の見える化」を実現。また、採用計画、評価制度、全社のIT活用(DX)も推進しています。同時に「攻め」として、AIを活用
既存では「手入力」もしくは「写真を共有する」形式で顧客から証憑データ(領収書など)を受け取っていたことろを、AI OCR(証憑の写真を撮影したら、自動で文字よ読み取り、一定のロジックを持って仕分けがされ、使用している会計ソフトへインプットされる)機能の開発。二つの課題解決に寄与する①顧客側では入力時の時間的コスト②弊社側では、受け取ってした証憑の入力・処理コストを削減いたしました。
BPMの理論を活用して業務の見える化・標準化。業務効率化・AI代替の可能性と、実施した際のインパクト(具体的にどの程度かかる工数が削減できるのか)を鑑みて優先度付を行い、一部バブコーディングを活用して実現いたしました。
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