400万人が利用するビジネスSNS
園芸の貿易の仕事から、飲食業に興味をもち、お店の店長、三宿、代官山でのお店の立ち上げ、商品開発、その後、海鮮のお店で、コロナになるまでは、売り上げを下げずに運営。
畑で眠ってる野菜をネットで紹介、そのできるまでの過程、収穫(これは自ら去年からやっています。 実際に東京の知り合い、築地、日本橋の料理屋に送り、反響も良かったです。)を掲載し、興味ある方は体験して食事をしてもらう(知り合いが大阪から収穫にきて、その野菜をしゃぶしゃぶでランチ
ニュージーランドのCollegeの学んだことは、改めて日本を見直すいい機会でした。英語の物事の考え方は、今でも話しやすい言葉の使い方、考え方の思考など、今でもいいと思っています。日本語も素晴らしいですが、時々、回りくどく伝わり方があるような気がすると思います。 文化の違いは、その後、コミュニケーションなど役にたっていると思います。