近畿大学 / 国際学部グローバル専攻
食品営業の受注業務にて総計150万円以上の売上に貢献
コールセンターにて既存顧客への食品営業を行いました。顧客は70代以上の高齢者が8割を占めており、これまでは若年層への営業が多かったので、初めはコミュニケーションが行き詰まることもありました。成果の出ているOPを観察すると”アイスブレイク”で信頼を持たれる話し方と親しみを持たれる会話内容で顧客との距離の縮め方に受注の要因があると仮定し実践しました。他にも成果の要因として、営業ノートに毎日の振り返りを記載し、結果が出る日と出ない日の違いを比較しやすくしたことや書籍や周りの人にアドバイスを聞きに行き、「インプット⇨アウトプット」の繰り返しを行ったことが結果に繋がったと考えています。
