Toshinao Sasaki

フリーランス / ジャーナリスト・作家

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読んだもの、出会った人、あらゆる経験が思考の源。

1961年、兵庫県生まれ。 かつてはあった人生のレールが取り外されつつある今、重要なのは「健全な生活」を送ることでしかないのではないだろうか。変わりゆく社会に、文句を言っていても仕方がない。触れる情報、読んだ本、出会った人などさまざまな経験を頭の中で分析し、自分なりの思考を組み立てる。そうして、自分が進む道、生き方を選び取ることが、これからの社会を生き抜く術だと信じている。

In the future

Ambition

In the future

テクノロジーによって変化する死生観や宗教観についての本を書きたい。また、同じ文化観を持つ人たちとの新しい共同体を創出したい。

2003
-
Present

ジャーナリスト・作家
Present

2003 -

Present

テクノロジーが進化し、近代と呼ばれる時代が終焉を迎えるなかで、社会がどう変わるのかを知りたいし、書いていきたい。

NHK『世界にいいね!つぶやき英語』出演

Apr 2020

NHK『世界にいいね!つぶやき英語』出演

Apr 2020

時間とテクノロジー 「因果の物語」から「共時の物語」へ | 光文社

私たちが有史以前から世界を理解してきた時系列の因果に沿った方法、「因果の物語」。 人間は他の生命にはない自意識を持ち、「因果の物語」によって世界を認識することで、文明を発達させてきた。 しかし自意識は同時に、「因果の物語」に沿って人生の目標やゴールを決めなければならないということを強制してくる。 暮らしがいずれ豊かになっていくことを期待できた時代には、それに納得できる部分もあった。 しかし二十一世紀の私たちは、そういう自由な選択による目標の設定を、抑圧として感じるようになってきている。 その時代には、時系列に沿った人生の目的を考えるのではなく、新しい哲学が必要になる。それはすなわち、私たちは生きているからこそ生きているのであって、そこには過去も未来も現在もなく、「生きよう」と思った瞬間に「生」はただ立ち上がるのだという直感的な認識なのではないだろうか。

Dec 2019

時間とテクノロジー 「因果の物語」から「共時の物語」へ | 光文社

Dec 2019

ニッポン放送『飯田浩司のOK!Cozy up!』出演

Apr 2019

ニッポン放送『飯田浩司のOK!Cozy up!』出演

Apr 2019

『ABEMA Prime』レギュラー出演

Apr 2019

『ABEMA Prime』レギュラー出演

Apr 2019

広く弱くつながって生きる | 幻冬舎新書

新聞記者時代、著者の人間関係は深く、狭く、強かった。しかしフリーになり、リーマンショックと東日本大震災を経験して人とのつながり方を「浅く、広く、弱く」に変えた。 その結果、組織特有の面倒臭さから解放され、世代を超えた面白い人たちと出会って世界が広がり、妻との関係も良好、小さいけど沢山の仕事が舞い込んできた。困難があっても「きっと誰かが少しだけでも助けてくれる」という安心感も手に入った。 働き方や暮らし方が多様化した今、人間関係の悩みで消耗するのは勿体無い! 誰でも簡単に実践できる、人づきあいと単調な日々を好転させる方法。 従来の人間関係は会社や学校、家族の中だけで形成される濃く、狭く、強いものだった。 しかし、終身雇用制度が危うくなり、リストラが起き、人口が減り、家族形態が変わってきたことで、働き方や暮らし方が多様化した今、人間関係で消耗しているのは勿体無い! リーマンショックと東日本大震災を契機に、人とのつながり方を変えたことによって、組織特有の面倒臭さがなくなり、世代を超えて友達ができ、小さい仕事が沢山舞い込むようになった著者。 そのコツは、浅く広くつながることだった。息苦しさから解放される、現代の人間関係の提言書。

Mar 2018

広く弱くつながって生きる | 幻冬舎新書

Mar 2018

『SUSONO』を発足

Jan 2018

『SUSONO』を発足

Jan 2018

『LIFE MAKERS』を発足

Mar 2015 - Dec 2017

『LIFE MAKERS』を発足

Mar 2015 - Dec 2017

新しいメディアの教科書 | Amazon Publishing

日頃、身近に目にしているインターネット上の情報サイトやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)は、パソコンからスマートフォンへの移行で、大きな変貌を遂げつつある。新興メディアの起業家たち、また旧来メディアの記者や編集者は、今、どういう思惑で動いているのか? ネットとメディアを知悉したジャーナリストが最新情報をコンパクトにまとめたのが本書だ。 従来のディスプレイ広告に代わるネイティブ広告、パーソナライズからコミュニティ最適化へ、ネットメディアの水平化と垂直統合の違い、記事を読んでもらうテクノロジー、良質なコンテンツが求められるとして、その「質」とは? インターネットが普及して約20年。フェイスブックをはじめとするSNSがプラットフォームとして勢力を拡大する一方、バズフィードを筆頭にした新興メディアは急速にサービスを進化させている。将来の波乱も秘めた、刺激的な見取り図を与えてくれる。

July 2017

新しいメディアの教科書 | Amazon Publishing

July 2017

「そして、暮らしは共同体になる。」(アノニマ・スタジオ)

Dec 2016

「そして、暮らしは共同体になる。」(アノニマ・スタジオ)

Dec 2016

そして、暮らしは共同体になる。 | KTC中央出版

Dec 2016

そして、暮らしは共同体になる。 | KTC中央出版

Dec 2016

21世紀の自由論 「優しいリアリズム」の時代へ | NHK出版新書

June 2015

21世紀の自由論 「優しいリアリズム」の時代へ | NHK出版新書

June 2015

いつもの献立がごちそうになる!新・家めしスタイル | マガジンハウス

June 2015

いつもの献立がごちそうになる!新・家めしスタイル | マガジンハウス

June 2015

『TABI LABO』共同編集長に就任

Aug 2014

『TABI LABO』共同編集長に就任

Aug 2014

自分でつくるセーフティネット~生存戦略としてのIT入門~ | 大和書房

July 2014

自分でつくるセーフティネット~生存戦略としてのIT入門~ | 大和書房

July 2014

家めしこそ、最高のごちそうである。 | マガジンハウス

Feb 2014

家めしこそ、最高のごちそうである。 | マガジンハウス

Feb 2014

レイヤー化する世界 テクノロジーとの共犯関係が始まる | NHK出版新書

June 2013

レイヤー化する世界 テクノロジーとの共犯関係が始まる | NHK出版新書

June 2013

「当事者」の時代 | 光文社新書

Mar 2012

「当事者」の時代 | 光文社新書

Mar 2012

2010年度大川出版賞

Apr 2011

2010年度大川出版賞

Apr 2011

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる | ちくま新書

Feb 2011

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる | ちくま新書

Feb 2011

本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み | 日本経済新聞出版社

Sept 2010

本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み | 日本経済新聞出版社

Sept 2010

電子書籍の衝撃 | ディスカヴァー携書

Apr 2010

電子書籍の衝撃 | ディスカヴァー携書

Apr 2010

マスコミは、もはや政治を語れない 徹底検証:「民主党政権」で勃興する「ネット論壇」 | 講談社

Feb 2010

マスコミは、もはや政治を語れない 徹底検証:「民主党政権」で勃興する「ネット論壇」 | 講談社

Feb 2010

ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 | 宝島社新書

Jan 2010

ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 | 宝島社新書

Jan 2010

ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語 | アスキー新書

Oct 2009

ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語 | アスキー新書

Oct 2009

仕事するのにオフィスはいらない ノマドワーキングのススメ | 光文社

July 2009

仕事するのにオフィスはいらない ノマドワーキングのススメ | 光文社

July 2009

2011年 新聞・テレビ消滅 | 文春新書

July 2009

2011年 新聞・テレビ消滅 | 文春新書

July 2009

ひと月15万字書く私の方法 | PHP研究所

May 2009

ひと月15万字書く私の方法 | PHP研究所

May 2009

ケータイ小説家―憧れの作家10人が初めて語る“自分” | 小学館

指を血だらけにしながらも、過去の体験や素直な気持ちをケータイに打ち込んでいく。書いているうちに、つらくて我慢できなくて、でも、読者の励ましでまた書き続ける。そんなケータイ小説家の一途な姿を、作家へのインタビューをもとにまとめた一冊です。彼女(彼)らは、どんな人生を過ごしてきたのか。どんなきっかけでケータイ小説を書くようになったのか。そして、小説を書いているときの気持ちや読者との固いきずな……。 読者から高い支持を得ている人気ケータイ小説家10人の素顔を、代表作のあらすじを交えながら描き出します。好きな小説家がこの本に載っていたら、是非読んでください。今まで知らなかった、ケータイ小説家の本当の想いがあなたに届きます。

Nov 2008

ケータイ小説家―憧れの作家10人が初めて語る“自分” | 小学館

Nov 2008

ブログ論壇の誕生 | 文春新書

Sept 2008

ブログ論壇の誕生 | 文春新書

Sept 2008

メルマガ『未来地図レポート』を配信

Aug 2008

メルマガ『未来地図レポート』を配信

Aug 2008

インフォコモンズ | 講談社

July 2008

インフォコモンズ | 講談社

July 2008

「みんなの知識」をビジネスにする | 翔泳社

Mar 2008

「みんなの知識」をビジネスにする | 翔泳社

Mar 2008

ウェブ国産力―日の丸ITが世界を制す | アスキー新書

Jan 2008

ウェブ国産力―日の丸ITが世界を制す | アスキー新書

Jan 2008

起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語 | 小学館

Nov 2007

起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語 | 小学館

Nov 2007

ネット未来地図-ポスト・グーグル時代 20の論点 | 文春新書

Oct 2007

ネット未来地図-ポスト・グーグル時代 20の論点 | 文春新書

Oct 2007

3時間で「専門家」になる私の方法-ITジャーナリストの超情報収集・整理術 | PHP研究所

Sept 2007

3時間で「専門家」になる私の方法-ITジャーナリストの超情報収集・整理術 | PHP研究所

Sept 2007

フラット革命 | 講談社

Aug 2007

フラット革命 | 講談社

Aug 2007

次世代ウェブ-グーグルの次のモデル | 光文社新書

Jan 2007

次世代ウェブ-グーグルの次のモデル | 光文社新書

Jan 2007

ネットvs.リアルの衝突-誰がウェブ2.0を制するか | 文春新書

Dec 2006

ネットvs.リアルの衝突-誰がウェブ2.0を制するか | 文春新書

Dec 2006

検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた!ー中小企業のWeb2.0革命 | ソフトバンククリエイティブ

Aug 2006

検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた!ー中小企業のWeb2.0革命 | ソフトバンククリエイティブ

Aug 2006

ウェブ2.0は夢か現実か?-テレビ・新聞を呑み込むネットの破壊力 | 宝島社新書

Aug 2006

ウェブ2.0は夢か現実か?-テレビ・新聞を呑み込むネットの破壊力 | 宝島社新書

Aug 2006

グーグルGoogle-既存のビジネスを破壊する | 文春新書

Apr 2006

グーグルGoogle-既存のビジネスを破壊する | 文春新書

Apr 2006

図解 ネット業界ハンドブック | 東洋経済新報社

Dec 2005

図解 ネット業界ハンドブック | 東洋経済新報社

Dec 2005

ライブドア資本論 | 日本評論社

June 2005

ライブドア資本論 | 日本評論社

June 2005

ヒルズな人たち IT業界ビックリ紳士録 | 小学館

ニッポン放送株買い付けで話題のライブドア・堀江貴文社長。強引な買収手法には賛否両論の嵐が巻き起こったが、彼のような新しい経営スタイルを持つITベンチャーたちが今後の日本経済を牽引していくのは間違いない。 だが、堀江社長にはかつて友達もおらず、ギャンブルにのめりこんでいた引きこもり時代もあった。彼はどうやって現在の地位を手に入れたのか? また、22億円出して宇宙旅行にいく投資家や、億万長者から1日500円の泥沼生活に堕ちた男など、本書は著名なIT長者10人の波乱の人生、栄光と挫折、仰天のエピソードなどを詳しく紹介する。 彼らの常識は日本の非常識!? あなたはこんな「ジェットコースター人生」に耐えられますか?

May 2005

ヒルズな人たち IT業界ビックリ紳士録 | 小学館

May 2005

徹底追及 個人情報流出事件 | 秀和システム

フリーランスになって最初の頃は、新聞記者時代の経験も生かしてネット犯罪ものの本ばかり執筆していた。 事件取材の経験があってITに詳しい人がほかにいなかったので、強みにしていた。

July 2004

徹底追及 個人情報流出事件 | 秀和システム

July 2004

1999
-
2003

『月刊アスキー』編集部デスク

1999 - 2003

編集者として、物事を掘り下げて分析、解析する記事づくりを行う。

『ASCII24』で編集を担当

『月刊アスキー』リニューアルに伴い、いまはもうなくなってしまったWebメディア『ASCII24』に異動。 黒子的な存在の雑誌編集と異なり、署名記事を書くことが増えた。 存在感をアピールでき、知名度が上がるWeb記事のおかげで、フリーランスになっても何とか暮らせるだろうと思うことができた。 3年ほど編集者をやって思ったのは、編集者は基本的に管理職だということ。 ライターから校了間際にあがってきた原稿を読んで、「これはひどいから俺が書いたほうがいいな」と思ってしまったことをきっかけに、会社を辞めて書き手に戻ろうと決意した。

2002 - 2003

『ASCII24』で編集を担当

『月刊アスキー』リニューアルに伴い、いまはもうなくなってしまったWebメディア『ASCII24』に異動。 黒子的な存在の雑誌編集と異なり、署名記事を書くことが増えた。 存在感をアピールでき、知名度が上がるWeb記事のおかげで、フリーランスになっても何とか暮らせるだろうと思うことができた。 3年ほど編集者をやって思ったのは、編集者は基本的に管理職だということ。 ライターから校了間際にあがってきた原稿を読んで、「これはひどいから俺が書いたほうがいいな」と思ってしまったことをきっかけに、会社を辞めて書き手に戻ろうと決意した。

『月刊アスキー』で編集を担当

いまはなき雑誌『月刊アスキー』で編集デスクとなる。 ITの知識では同僚に歯が立たなかったけれど、記者時代の取材経験を生かして、迷惑メールを大量に発信していた悪徳業者への突撃インタビューなどを実施。 ほかにはない記事として、好評を博す。

1999 - 2002

『月刊アスキー』で編集を担当

いまはなき雑誌『月刊アスキー』で編集デスクとなる。 ITの知識では同僚に歯が立たなかったけれど、記者時代の取材経験を生かして、迷惑メールを大量に発信していた悪徳業者への突撃インタビューなどを実施。 ほかにはない記事として、好評を博す。

株式会社アスキーに入社

1999

株式会社アスキーに入社

1999

1988
-
1999

1988 - 1999

子どもの頃から興味のあった、文字を書く仕事をする。

毎日新聞社を退職

小渕恵三内閣発足の日、自民党の大講堂で取材を行なった。 「小渕、万歳!」の声が聞こえた瞬間、右耳がピーンと聞こえなくなる。 突発性難聴かと思ったが、病院で診察を受けたところ脳腫瘍だった。 その後、3ヶ月休職。復帰後は東京版担当になったが、1年後に再び東京社会部に復帰を求められる。 そのときに、これまで張りつづけていた糸が切れたようになり、退職を決意。

1998 - 1999

毎日新聞社を退職

小渕恵三内閣発足の日、自民党の大講堂で取材を行なった。 「小渕、万歳!」の声が聞こえた瞬間、右耳がピーンと聞こえなくなる。 突発性難聴かと思ったが、病院で診察を受けたところ脳腫瘍だった。 その後、3ヶ月休職。復帰後は東京版担当になったが、1年後に再び東京社会部に復帰を求められる。 そのときに、これまで張りつづけていた糸が切れたようになり、退職を決意。

遊軍記者として活動

遊軍記者時代は、エジプト・ルクソール観光客虐殺事件などで海外テロも取材。 夜、ポケベルに電話がかかってきて、出ると「今からエジプトに行くぞ」などと言われたり、とてもハードな日を過ごしていた。

1998 - 1999

遊軍記者として活動

遊軍記者時代は、エジプト・ルクソール観光客虐殺事件などで海外テロも取材。 夜、ポケベルに電話がかかってきて、出ると「今からエジプトに行くぞ」などと言われたり、とてもハードな日を過ごしていた。

新聞記者として泥臭い仕事をこなす

ひたすら足と時間を使って、被害者遺族へのインタビュー、刑事からの情報収集などを行う。雨の日に刑事の家の前で出待ちすることも当たり前にあった。 記者としてそこそこ特ダネは取っていたが、あまりにも泥臭すぎた。 殺人事件を追うことは誰が犯人かを突き詰めるだけ。分析的な視点が少なく、物足りなさを感じていたことは、退職を考える一つの要因になった。

1988 - 1998

新聞記者として泥臭い仕事をこなす

ひたすら足と時間を使って、被害者遺族へのインタビュー、刑事からの情報収集などを行う。雨の日に刑事の家の前で出待ちすることも当たり前にあった。 記者としてそこそこ特ダネは取っていたが、あまりにも泥臭すぎた。 殺人事件を追うことは誰が犯人かを突き詰めるだけ。分析的な視点が少なく、物足りなさを感じていたことは、退職を考える一つの要因になった。

東京本社社会部に所属

東京本社社会部では警視庁を担当。その際に、地下鉄サリン事件にも遭遇。 じつは、地下鉄サリン事件の前夜に、オウム真理教の総本部に内偵しに行ったことも。 酔っ払いのふりをしていろいろ聞き出そうとしたら怪しまれ、信者10名から逃げ切ったという思い出もある。

1988 - 1998

東京本社社会部に所属

東京本社社会部では警視庁を担当。その際に、地下鉄サリン事件にも遭遇。 じつは、地下鉄サリン事件の前夜に、オウム真理教の総本部に内偵しに行ったことも。 酔っ払いのふりをしていろいろ聞き出そうとしたら怪しまれ、信者10名から逃げ切ったという思い出もある。

毎日新聞社に入社

1988

毎日新聞社に入社

1988

1981
-
1988

早稲田大学

8 years

政治経済学部政治学科

1981 - 1988

年に20日しか学校に行かず、山登りやロッククライミング、パソコンを使った政治討論などに興じていた。7年目に中退。

山登りに熱中する

京都から上京し、バブル前夜の浮かれた空気が漂う東京の街についていけず、山登りに没頭するようになる。 ロッククライミングや冬の登山など危険な山登りを繰り替えした結果、2回ほど死にかけたことも。 なぜあんな風に山登りをしていたのか、当時は自分でも理由がわからなかった。 しかし、社会人になってから『荒野へ』という本を読み、誰もいない荒野に行き、極限の中で自分を試したかったんだと気づいた。

1982 - 1988

山登りに熱中する

京都から上京し、バブル前夜の浮かれた空気が漂う東京の街についていけず、山登りに没頭するようになる。 ロッククライミングや冬の登山など危険な山登りを繰り替えした結果、2回ほど死にかけたことも。 なぜあんな風に山登りをしていたのか、当時は自分でも理由がわからなかった。 しかし、社会人になってから『荒野へ』という本を読み、誰もいない荒野に行き、極限の中で自分を試したかったんだと気づいた。

忘れられない本と出会う

1981 - 1988

忘れられない本と出会う

1981 - 1988


Skills and qualities

フラット

0

テクノロジー

0

ジャーナリズム

0

登山

0

こだわらない

0

Publications

時間とテクノロジー 「因果の物語」から「共時の物語」へ | 光文社

Dec 2019

広く弱くつながって生きる | 幻冬舎新書

Mar 2018

新しいメディアの教科書 | Amazon Publishing

July 2017

「そして、暮らしは共同体になる。」(アノニマ・スタジオ)

Dec 2016

そして、暮らしは共同体になる。 | KTC中央出版

Dec 2016

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Accomplishments/Portfolio

NHK『世界にいいね!つぶやき英語』出演

Apr 2020

ニッポン放送『飯田浩司のOK!Cozy up!』出演

Apr 2019

『ABEMA Prime』レギュラー出演

Apr 2019

『SUSONO』を発足

Jan 2018

『LIFE MAKERS』を発足

Mar 2015 - Dec 2017

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Awards and Certifications

2010年度大川出版賞

Apr 2011