400万人が利用するビジネスSNS
音声読み上げソフト「ボイスロイド」の開発元でしかなかったエーアイが「A.I.TALK」という自社ブランドを立ち上げ、販売もやるようになったたいみんぶで、前職である広告制作会社でのプランニングプロデューサーさの経験や、趣味でやっていったイベントの企画・ディレクション・制作進行の腕を買われてスカウトされた。要するにブランディングPRの役割である。
常に期待のホープのデザイナーと組ませていただき、デザインの現場のわかるプロデューサーとして育成されました。やることそしては、プロデューサーと、営業以外の全てのアシスタント、というのが実態でした。デザインやコピーの案だしもしましたし、それが採用されたこともありました。
言葉によらないおミュニケーションをとり、情報をいかに伝えるかを深く考える時間でした。 現代アート的なものや、タイポグラフィに深い興味を抱いて学んでおりました。
勉強を強いられるのではなく、ただ知的好奇心によって知りたいと思ったことを勉強(文化部を含めて)という当たり前のことを学びました。 これが大学で情報デザイン学科に通う一因になったのあ間違いありません。
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