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英語教育を専攻し、語学力の向上だけでなく、子どもとの信頼関係を築き、良好なコミュニケーションの重要性を学びました。 大学と文部科学省が連携するインターンシップでは、教育資源が不足する小学生を対象に、半年間学力向上の取り組みを行いました。
「バイリンガルチューター計画」というインターンに参加し、オンラインで教育資源が不足な生徒にSDGsについてのテーマを英語で教えています。内容を理解させるために、他の教師と何度も話し合いを行い、十分な準備をしてから授業を行いました。生徒たちは週に1回、合計15回の授業を受け、その結果、成績が60%以上向上しました。