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申 俊徹

東亜大学校(韓国釜山所在) / 観光経営学科

はじめまして、申俊徹と申します。将来はマーケティングを通して、韓国と日本をつなぐ架け橋になりたいと考えています。私のモットーは「急がば回れ」です。どんな時も焦らず、一つひとつ真面目に取り組むことを大切にしています。どぞよろしくお願いいたします。

この先やってみたいこと

未来

マーケティングやイベントの企画・運営を通して、人のニーズを理解し、多くの人に新しい体験や価値を届けたいです。また、チームで協力し、一つのものを作り上げる仕事がしたいです。

東亜大学校(韓国釜山所在)8年間

観光経営学科

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大学では観光経営学を専攻しております。観光産業だけでなく、マーケティングのような経営論についても学んでいます。特に、人のニーズを理解し、より良い体験を提供することに関心を持っています。

  • 日本での交換留学生

    私は1か月間、東京の武蔵野大学で短期交換留学を経験しました。授業では、教科書の記事や文章を読み、学んだ内容について日本人学生とディスカッションを行いました。最終授業では、フィンランドと韓国の小学校の授業方式の違いをテーマに発表し、日本人学生の方々に協力していただきながら、最後までやり遂げました。

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  • グループプロジェクト

    学生時代に最も力を注いだことは、大学の授業で5人のチームで約2か月間取り組んだ「Olive Youngの米国進出戦略」のグループプロジェクトです。 このプロジェクトでは、Olive Youngの中国・日本への進出事例を分析し、そこから得た課題を米国市場への戦略に反映させました。特に、中国市場での「現地市場及び消費者分析の不足」を踏まえ、米国では地域ごとの消費特性を考慮し、まず西部から進出して段階的に商圏を広げる戦略を提案しました。 また、最大のリスクとして「韓流依存」を挙げ、韓流の人気に左右されないブランド力を築くため、K-Beautyのイメージだけに頼るのではなく、成分の効能や効果を重視した訴求への転換を提案しました。 この経験を通して、過去の事例から課題を見つけ出し、消費者の視点を踏まえて戦略を考える力を身につけました。

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セブンイレブン1年間

売店管理

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セブンイレブンで約1年間アルバイトをし、一人で店舗を管理する経験をしました。 接客やレジ業務だけでなく、商品の陳列や店内の整理など、店舗運営に必要な業務を責任を持って行いました。



言語

  • 韓国語 - ネイティブレベル
  • 日本語 - 日常会話レベル

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