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小さい頃から絵を描くことや工作が好き。チラシの裏面や空になったティッシュ、トイレットペーパーの芯は私にとって絶好の遊び道具でした。 美術部だったことや絵が好きという理由でデザインが学べる大学に進学。入学当初はデザインとアートの違いも分からなかったがデザインと社会の関わりを知るにつれて好きという気持ちだけでなく、人や社会に役に立つコト・モノ創りたい考えるようになりました。
大学ではグラフィックデザインを中心に学んできましたが、課題を通して作ること以上にそれまでのプロセスの方が大切であると感じました。 (なぜ行うのか、何を伝えたいのかなどの目的やコンセプト創り等)
グラフィックデザインを中心に広告、ブランディング、Web、映像などメディアごとの様々な表現について学ぶ。