弁理士試験【平日の勉強時間】
私は目標のために努力を継続することができます。特許事務所に勤めていた際は、弁理士資格を取得するために、業務とは別に平日は毎日4時間の学習を欠かしませんでした。 特許法という法律に基づいた学習のため、学習内容自体が難解な箇所も多くありましたが、やれば必ずできるようになると信じて取り組みました。 また、仕事をする上でののビジネススキルを身につけるために、普段から読書に励んで情報のインプット、Twitterによるアウトプットを続けています。 最近身につけたものはマインドマップの作成による思考の整理で、複雑で工数が多い仕事でも、マインドマップで段階的に分割することにより、 その仕事で重要なポイントはどこか、どこに優先順位をつけて取り組めば良いか、ということを論理的に考えることができます。