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株式会社アカリク / 社長室 プロジェクト開発グループ
博士課程満期退学後の2016年4月に株式会社アカリクへ新卒社員として入社、就職支援コンサルタントとして大学院生やポスドクの方々のキャリア相談や就活支援を行ってきた。その後、事業推進室マネージャーとして学術連携や広報PRを担当(〜2021年3月)。2021年4月から2024年3月まで、広島大学の特任助教として、高等教育政策やキャリア教育に関連する領域での調査研究・教育活動に従事。また2018年より東京医科歯科大学において「⽂
アカリクは人生を左右する出来事である「就職・転職」に携わっています。ひとりの方に対して、実際に私たちが支援できるのは期間にすると1年にも満たない期間でしょう。もっともっと大学院生やポスドクを支えていくために、今後は社会インフラとして「キャリア教育」や「政策提言」にも積極的に取り組んでいければと考えています。
(広島大学へ出向中)
大学や学会との連携企画を企画立案・実施、コーポレートブランディング、広報PR施策の検討・実施などを担当。
全社的なブランディングや広報に関わる業務、人材紹介事業部とシステム部の調整業務、大学・学会リレーション構築業務など。
大学院生とポスドクの採用・就職支援に特化した人材サービスを提供。 主に人材紹介事業部にてRAとCAを兼務。
統合教育機構に所属。博士後期課程向け授業の内、オムニバス形式で行うマネジメント特論や国際動向特論などの教養科目について、シラバス作成、外部講師との調整、授業当日のファシリテーションなどを行う。
修士論文の研究として、主に北東アフリカと中東の言語群について、動詞のシステムを網羅的に文献調査し、歴史言語学的な分析と地理的分布の関連性について考察。博士論文執筆に向けて、エチオピアでのフィールドワークを始めた。
言語文化、社会制度、神話・宗教、美術様式、科学技術史、政治体制など古代エジプトに関する研究分野を網羅的に学修。卒業論文は古代エジプト語の文法について。ジャパニメーションを鑑賞・批評する同好会に、唯一の日本人会員として所属。
イギリスの大学に入学するための準備コース。英国法、論理学、イギリス文化、ITスキルなどの授業を履修。
Hiroshi Yoshinoさん
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