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まだ経験は浅いですが、技術を通じて、誰かの「困った」に寄り添い、課題を解決することで、人や社会の幸せに貢献できる、一人前の開発エンジニアになりたい。 ーーーーー 挑戦とは、自分の可能性を広げる機会です。 まだ見ぬ景色へ踏み出し、チャレンジし続けて、自分の限界を少しずつ超えていく。

この先やってみたいこと

未来

まずは、Webアプリケーション開発を中心に、設計・実装・テスト・運用まで一連の流れを実務で学び、しっかり基礎の技術などを身につけたいと考えております。

株式会社ネコの手9ヶ月

社內SE(システム開発)

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飲食業向け受注業務自動化(DX)システムの開発

  • 学習/実務内容

    【GitHub】 https://github.com/Yui-M-K 【参考URL】 前職で開発・運用に携わった業務自動化システムに関連する公開サービスページ:https://nekonote-group.com/ai-dx/ 【学習内容・使用技術まとめ】 1. 参加した学習プログラム - 台湾政府主催 Pythonおよびデータ分析人材育成プログラム - 学習時間:約300時間 - 学習内容:Python基礎、データ分析基礎、データ処理、PowerBI、可視化など 2. 実務で使用した技術 JavaScript HTML / CSS Google Apps Script(GAS) 3. 実務以外で学習している技術 Python TypeScript AWS基礎 データベース基礎 4. 使用経験のあるツール - Git / GitHub - Notion - Google Apps Script(GAS) - GitHub Copilot - Claude 5. 実務で経験した内容 業務改善・システム開発 - DX推進・業務自動化システムの開発 - 業務フローの整理 - 現場へのヒアリング・課題抽出 - 実装・導入・テスト・デバッグ - 運用後の改善対応 開発プロセスの整備 - GitHubのブランチ運用ルールの策定 - READMEの作成 - 開発ワークフローの策定 - 課題を小さなタスクに分解し、優先順位をつけて対応 チーム開発・情報共有 - 新人メンバーへのプロジェクト説明 - Notionを用いたタスク・情報の整理 - アジャイル的な進め方で、正式業務で運用しながら、現場の状況に合わせて確認・修正・改善を繰り返し、開発を推進

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文藻外国語大学4年間

日本語学科

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台北医学大学4年間

臨床検査及び生物技術

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個人の実績

個人の実績

個人の実績

  • 将来のため、保守性を意識して設計思想、持続可能なシステム基盤を構築する開発力

    単にコードを書くだけでなく、将来的なメンテナンスコストやシステムの拡張性を常に意識した開発を徹底しています。 前職では、将来の足かせとなる技術負債を排除するため、モジュール化によるロジックの共通化や設定の外部化を導入し、高拡張なアーキテクチャを実現しました。常にシステム全体の整合性を俯瞰しながら設計・実装を行うことで、保守性の向上とリスク低減を両立させる開発を実践しております。

  • 現場の課題を自発的に発見、解決し、業務効率を改善する行動力

    与えられたタスクをこなすだけでなく、周囲の業務における不便さを自ら発見し、改善に向けて行動することを大切にしています。 前職においては、他のスタッフが手作業で行っていたルーチンワークに着目し、ヒアリングを通じて自動化の余地があることを特定しました。自発的にそのシステムを構築・導入した結果、手作業による負担を軽減し、業務のスピードと正確性を向上させることができました。 指示を受けて対応するだけでなく、自ら潜在的な課題やニーズを見つけ出し、解決策まで提案できる点は私の強みと思います。

  • AIといった新しい技術を柔軟に、かつ批判的な視点を持って使い、スピードの向上と品質を追求

    AIツールを自身の日常生活や開発プロセスに不可欠なパートナーとして深く活用していますが、AIの回答を鵜呑みにしないことを徹底しており、具体的には以下のプロセスを習慣化しています: ◆回答の前提として、なるべく一次情報や公式ドキュメントに基づいた出力を要求し、提示されたソースを確認する。 ◆ AI が出したコードを一行ずつ自分で読み、何をしている処理なのかを確認します。理解できない部分があれば、公式ドキュメントや既存コードを確認したり、追加で調べたりして、自分が説明できる状態にしてから使うようにしています。| ◆複数の解決策の提示を求め、それぞれのメリット、デメリットや制約条件を比較検証することで、多角的な視点から最適解を導き出す。 ◆提案された解決策に対し、「なぜその結論に至るのか」という論理的根拠を深掘りすることで、思考の死角を排除し、アウトプットの精度を高めることを常に意識しています。 ◆精度とコストのバランスを考慮し、課題の難易度や性質に応じて、複数のAIツールを戦略的に使い分けます。 AI の回答だけではなく、自分が理解し、確認したものを採用するという意識で開発しています。



言語

  • 台湾語 - ネイティブレベル
  • 北京語 - ネイティブレベル
  • 中国語 - ネイティブレベル
  • 英語 - ビジネス会話レベル
  • 日本語 - ビジネス会話レベル

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